日記

2025-12-23 02:48:00

シンクロ

ずーっと昔

疲れはてて、カウンセリングを受けたことが

 

 

何か想像してたカウンセリングとは全く違って

今思えば若い男の先生で、私も先生も30代

お互いに人生というにはあまりに経験も少なく未熟で

 

こうやねああやねと言ってはくれるのですが、何かまとを得てなくて。30年立って今さら告白。

でも時々なるほどと言うことも言ってくれて。

その時にきっと私の表情が変わるのでしょうね。、先生も嬉しそうな表情になって、なんだかそれが嬉しくて。ちょっと違うけど、痒いところに手は届いてないけど、ま、良いやんと思えるよえになって。それで治っていって。私でも人を笑顔にできるんやと何か何かそんな気持ちにもなって

そう。かたくなにお薬拒否して。自然治癒力と思ってたのですが。何よりカウンセラーの先生の嬉しそうな笑顔が一番の薬だったような

まさに和顔愛語

 

AIが人生相談をする時代と。でもねこんな治り方って機械の向こうのAIでは絶体無理なことやと思い。経験してやはり五感やそれこそ六感があってこその事と言うものが人には絶体に必要なんやと何かそんな思いがします

 

今もお人と接するとき、あぁわかってないなぁ、伝わってないなぁと思うこともあるのだけれど。そのお人が幸せならそれか何より良いのではとそう思えて。

 

今のカウンセラーの方々の何かお役に立てば

これ幸い