日記

2026-04-17 10:37:00

10年前の夢を思い出しました

石飛先生と会の皆さんとパリへ行く日の朝

亡くなった、高校で3年間担任になって、初恋が破れた涙も受け止めてくれた、大切な先生が夢に

 

その夢が気になって

パリへ行く日にもかかわらず、お寺にお参りに

その時に和尚様が。お話させて頂きました。

 

その時の夢は、先生の思いは心は行動は…

このことだったんだと今深い意味を知る

 

和尚様の無言の祈りを

ことのほかありがたく。

先生にも和尚様にも心から南無

2026-04-17 09:45:00

文章

むかしむかしある文書を読んだ時

へぇ、そうかーと思いました。すごいやろー、とその文章を読んでもらったら、こんなん誰でもわかってることを難しく言うてるだけやでと。批評?しました。

 

いやいや…

今、気づいたのは。、平明なことでも難しいことであってもどう思うのかはその人のその読み方であって、読み方にも深さがあり、その文をどう読み取るかによって読む人の深さもわかるのだと。

書いた人の深さにまで到達できる努力のできる自分で常にありたいと、今そう思う。

2026-04-17 08:50:00

作品

毎日展作品決定

 

やはり気分良く書けた作品が選ばれました

 

最後集中して書き込んだ作品は。

墨色、筆の運び方使い方を、いろんなものが感じ取れ自分の今までを、これまで皆の先生にご指摘いただいてきたことがしっかりと理解でき、新たな線が引けた作品は選ばれませんでした。

たしかに。

 

選ばれた作品

特に舞姫は

途中、先生にご指導を受けて素晴らしい雰囲気にもなったのですが、私のはじめの思いと違う方向に行って少しストレスも溜まっていました。

1枚だけ…私の描きたいように書こう!と書いた作品。

本当にのびのびと楽しくかけました。書いた作品を見てなんだかとてもいいやん!と思えて。もちろんきもちが?思いが先行した作品でしたから、線に危うさもあり、よく石飛先生がドキドキすると言われた線でした。、

それでも整った作品の中にあっても、どの先生もこれがよいと言ってもらえ。最終的にまだまだ素人の私の生徒さんにもみてもらってもこれが良いと。

見た瞬間パッと心に響くのです

危うい線さえもなんだか魅力になり。

 

これこそが、今の私なのでしょうね

精一杯にそのことをすべて表現している

だから人の心に自分の心に響くのかと

今選ばれなかったけれど、新たに気づいた書き方や感覚…それはまた今の私を更新してくれて、そして溶け込んでくれて…一回り大きくしてくれて…そう爆弾おにぎり

それが溶け込んだ時、また誰もが感動してくれるまた違う私違う私の作品となるのかと

 

そう思えた経験でした

 

しっかりと覚書

 

 

 

 

2026-04-17 08:41:00

石飛先生が来てくれました

 

とてもよいお顔で素敵な作品を書いてくださいました

またお会いできることが

とても楽しみです

 

欲どおしいことを考えたら

できた作品、喜んでくださったのかな?

嬉しいから、そうおもっておこう😊

2026-04-15 08:30:00

笑み

ふと

両親が夢で見せてくれた満面の笑みを思い出す

そういうことやったのかと

その時の様々な出来事も

心に響く

 

書は色んな事を

知らせてくれる

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