日記
名著
100分で名著を見る
その本を読んだときの思いが再燃し
その時の自分に戻る
高いところから見る感覚
昨日の体験と共に
真実が見える
プロフェッショナル
仕事の流儀
家事の合間に手が止まり見入る
どんなに環境が立場が変わっても
今に育ててくれた、大切な思い。忘れることなく。いやそうこころに思い続けられること、そんな人にと。
大きな飛躍、嬉しいと言ってくださる皆の言葉。
ますますの飛躍をと先生方からの沢山のエールの賀状
それはそれまでの姿をみてくれていたから。決して賞や立場の違いを喜んでくれているのではなく、長年の姿をみてくれていたからと。確かにそう思わせていただく。
様々と心の奥の自分の未熟さを見つめさせてもらい、そして気づきも疑問も湧き出て。これからの課題もいっぱい
まだまだどうして良いやら、定まらぬ日々ですが、これまでのように一歩一歩思い悩み進んで行くことの大切さを感じる
あるありがたい画像を観ながら寝入ってしまい。
今朝夢うつつに見えたもの。体感をしたこと。
お救いいただいたき、素晴らしいものを見せていただき心からありがたく、心から感謝して忘れることなく
そして心に見えたものは確かなものともそう思えて
この先を大切な思い心を忘れることなくさらに深く深く感じ気づきをいただきながら、お人にそえる人に、皆共にとそんな会にそんな人にとさらにさらに努めたいとそう思う
夢
たった今怖い夢をみました
すがって
包んでもらって
恐怖は去っていき
そして素晴らしいものが
感謝
年賀状
年賀状じまい
そんなお知らせが年々多くなってきました
郵便制度ができてからの習慣であることを思うと、ネット主流になった現在変わっていくのも仕方ないことかとも思います
でも、会えない人と年1回だけでも交流の機会であり、私も会えないたくさんのかたにお送りさせてもらっています
個展の折に何十年ぶりに会った友人も互いに年賀状もらってるから、そんな年月が感じられないよねーと昨日会ってたかのような会話に。
年の初めのささやかなプレゼント。などとも思いながら
必ず自筆の言葉を添えさせていただいて。
息災です。とのご報告も兼ねて。
そんなお葉書を頂いた時に、何か繋がれる
そんな空気が感じられるから。
頂いた賀状を楽しみながら、そんな習慣を大切にしていきたいと、そう思う新年
