日記
樟展
恒例年一度の卒業生の作品展
先輩方々
歳を重ね様々な経験もされてきたであろうに
なんだろう
どこか抜けてて、あっけらかんと明るくて
そしてなんだか押し付けがましくなく優しい
でもね、どこか空気読めなくちょっと人にも迷惑かけそうなマイペース
でもそこにもなんだか申し訳なさがあって
樟蔭で育ってよかった
年一度の嬉しい時間
歩み
夢に向かって歩むこと
それはただ歩むことではないと
そう実感
夢
夢は大切
子供の頃からの夢
積み上げてきた夢
気づかせてもらった夢
そしてまだ気づかぬ夢
全身全霊で夢に向かって
我が身をみつめ
そこに幸せがあると
しめしてもらったから
SNS
やはりこの世界は苦手 これも次々と変わっていくものなのでしょうね
この日記も
引き上げてもらえたような変わった自分で
皆人のためにと
そして自分の学びと
またあらたに綴って行きたいと思います
錬成会
朝からご指導
会場を、夜まで取っていたので、皆さんが帰られてから一人残って作品書き
様々と内面をそして非現実の世界に集中してきて
そして白い紙と書に向き合う
心が非現実があるから現実があり
現実があるから非現実が生まれ…
その互いに俯瞰するようなその感覚を保ちながら
そして非現実は時に現実となって体感に状況に現れ示してくれて…
さらにその現実の先へと深く広く導いてくれる
心というそして内面にあるるもの
それがまた全ての現実でもあり
その人の行い言葉仕草表情
その裏にある見えぬものが見えて…
ええ人と付き合いなさい
ただ平凡で何の学びもない母のしつけとして言った言葉も、人の営みとして受け継がれてきた生きる一つの知恵であり、
ええ人とは…と、そしてこの世を生きていく尊い深い深い教えであったのだと
紅蓮華
昨日の最後の一枚。そしてどの作品よりものびのびと自然に書けた作品
心して