昨晩100分で名著が夜中してて聞き入る
平和について五冊の本を(名前忘れてしまいました)
五人の方でディスカッション
まさに平和とは欲ではなく、侵略されるのではないかという不安から侵されると。心から納得
経済学からも資本主義が戦争を拡大長期化させ、切ってもきり離せないと。驚愕
中でも印象深く心に残ったお話は井原西鶴の本からのお話
私なども子供の頃から聞き覚えていた昔話にも、たくさんの教訓があることに気づく。まさに和を以て貴しとなすの心が生き続けていて
ホントに世界を平和にするのは、日本の思想なのではとそう思えました
