日記

2026-03-20 05:00:00

取り巻く環境も変わり、その変化にも皆自然に共に歩んでくれ、またそのことも楽しんでくれてありがたい

心根の同じ人たちに囲まれている事にも恵まれてありがたいこと

少しずつ少しずつ霧も晴れてきて、この先をまたその先に続く道も見えてきて

正念場は次々と

 

 

息子が生まれた時から共に歩んでくれた友が、時間は掛かるけれどやると思ったことは必ずやる人やから安心しているといつも言ってくれていたことが心の支えとなってくれ

 

しっかりと見渡して

私の周りの人が皆幸せと、そしてこれからの余生が幸せなものとなるように

 

様々と決断の時