日記

2026-03-22 19:30:00

空洞

再会のときとても感じたこと

 

同じことを感じ

抱えていると

 

だから巡り合わせてもらえたのかと

 

必死に助けたいと支えたいと務められたのは

そう感じたからかもしれません

 

もう空洞は埋まりましたか

お幸せをといつも心から心から願っています