忙しく過ぎ行く日々をほんの少しだけゆっくりと。そんな時を大切に暮らしを楽しむアトリエです。
確かに
書を書く時に一番言われることはリズム調子を大切にと。
舞うように書けと。
遠くから見ていても、舞うように書く人はそれだけで上手いとわかると。上手いも深い意味での
書はあなたにとって瞑想ですねと言われたときも。書を書いている時にふっとひらめいたものでした
リズムに載って次第に無我となり
そして行き着く先は神融筆暢
というものなのでしょうか
死ぬまでに一度は感じてみたい