忙しく過ぎ行く日々をほんの少しだけゆっくりと。そんな時を大切に暮らしを楽しむアトリエです。
書を書くこと
それは自分の全てをさらけ出すようでなんだか恥ずかしいのですよね
丸裸になった自分がそこにいる
と石飛博光先生の言葉
技術的なことはもとより
それよりも何より書は人なりなのですね
そこまで表現できるかどうかはわからないけれど
丸裸になるのは確かに
でなければ感動してもらえる作品にはならないのだと、それは少し感じるように
丸裸になった自分
受け入れたいと思われる自分になること
それが何より心動かせる作品となるのかと