日記
2026-04-13 10:09:00
気分
気分で書いてる
とよく怒られました
今自分の作品見てたら、ふと思い出し。
気分と自由は違うのだとふと心に
先日博光先生の書いたお手本が教室で突然でてきて
その時にご指導いただいていた今先生が感想述べられました
お教室で、ペッペッ?とかいたそのお手本
全く寸分の隙もなく
そして全ての教えが詰まってる
それを読み取る今先生の素晴らしさ
博光先生に22歳の時から部屋弟子のように仕え、その青森の山の麓でお母様ご祖父母と地域の方に育てられたお人柄はまさに博光先生の絶大な信用を受け溶け合って。本当にその事が証明されたような時間でした
まだ四十?これからどんな書家になっていかれるのだろう。
組織にあってそのなかでもその自らのすべきことを全うし。そして実力だけでなく信用まで積み重ねられておられ。それでいて自由闊達。お立場でも創玄始まって以来の女性での日展会友資格を獲得されました。
まさに紅蓮華
本当によい人に巡り合わせてもらえ、そんな方々に直接日々つかせてもらえ、体得させていただけて、個人的にもお話させてもらえ。なんと学び多い人生かと。
当たり前になってはいけませんね
ありがたい
ありがとう