忙しく過ぎ行く日々をほんの少しだけゆっくりと。そんな時を大切に暮らしを楽しむアトリエです。
石飛先生と一つ違い
先生もアメリカまで行って描かれるほど
書くことへの情熱は尽きず、ますます盛んで
きっと、私が思うそんな思いでは計り知れないほどの1日一分を愛おしく思われているのだろうなと…
明けゆく空眺めながら
思いを馳せる