日記

2026-07-23 06:14:00

きよらか

法要で。

隣に墨衣に身を包まれた尼さんが居られて。その佇まいと空気感の何ともいえぬ上品?いや透明感とも…いうのか、オーラでもなくなんだろうやっぱりオーラか…。祈られる姿、所作、表情…その一つ一つがすべてため息が出て。こんな風に心地よい美しさを醸し出される人にお会いしたことがなく。ただただため息と共に憧れが

 

作り出されたものではなく、醸し出されるとはこのことかと…

 素晴らしい遭遇ばかりに心癒され、心身共に清められ

 

自然から、出来事から、そして素晴らしいお人から…

 

 かけがえのない素晴らしい時を過ごさせていただきました

 

心に刻まれる、大切な一日