日記

2026-09-21 09:52:00

大切な覚書

独占欲

私だけを愛してほしいという思いがあるのだと思う

だからいい加減に見えるのかと

 

自分を強く保つために、頼らない合わせられる舞踊家。才能あり病から立ち直ろうとする落語家、ズケズケとものいう仕事のできる執着の作家。皆必要な存在なのだと思います

私は…その社会に関係のない慈愛を感じる母のような存在…

 

総理解すれば。

 

住み分け…そしてそこには互いに成長し合える関係があるのかと。

私の存在意義ほあるのか…

私の夢は実現するのか

私の夢は唯一不二。

皆それぞれに唯一不二なのだろうな

 

心溶け合い利他と唯一不二と。皆がその目標に向かって進んでいく。

全てを網羅できるわたしですか?無理。

 

見捨ててはならない

見捨てることは自分の心が傷つく

 

傲慢なのでしょうね

私がするべきことはできることは限られている

私のできること

祈ること

話を優しく聞くこと

疑問を呈すること

感じる我道を示すこと。それに向かって力強く進むこと

 

これまでに起こった不思議なこと

夢でだけでなく

日常に起こったこと

 

ハルカスの雷

引きずり降ろされた夢

邪悪なものに打ち勝つ清らかな心を持つこと

夜のカプラ維持