日記
コミュニケーション
ある時導かれ思いもかけずお人と巡り合い
再び助けたいと思った思いは、自分を強くし清くしそして最高の愛を引き出してくれて
襲われる恐ろしい恐ろしい夢を見て、そして清らかな強い力に助けられ、素晴らしい物を見せてもらい
心に映った見せてもらえた思いは間違ってなかったと確信
清らかな出会いそしてこの上ない楽しく充実した日々。そんな日々は長くは続かず、連絡も途絶え
それは小さな誤解と小さな迷いであったのではと今そう思え
迷いの隙に必ず良くないものは入ってくると。別れの時、再会の時に感じた思い、感性感覚を思い出す
知らず知らずに引き込まれた餓鬼のような日々。何故と思いながら抜けきれず。確かにその思いの奥には利他と助けたいと思う思いがあったから歩んでこれて。そして最高の自分を見せてもらえました
頑張ってこれたお駄賃なのかと今そんなふうにも思えて。この餓鬼の世界もありがたいことと、お与えいただいたことと。
そして今もうそこに私はいません
その場から救ってもらえ抜け出させてもらえました
今あることを懸命にそして次々と様々と今お与え頂く沢山のことを、澄んだ綺麗な場所で育てていきたいとそう思います
変わった先には大きな幸せがやってくると。
人がものが出来事がそう示してくれたから。
私の見えたこと思いはやってきてくれるのか
これからやってくること、全てのことが、私にとって大きな幸せだとそう思う
アート
危機感、飢餓感というものから
本当に素晴らしいアートは
生まれないような
そんな気持ちがいたします
思い
殻を破り
育ててもらうことも増え
精進の道
やはり、人の嬉しさが何より嬉しい
心に宿った思いは変わらず
人の笑顔をたくさんに作れる人に
そして書を
これからの歩みも変わることなく
一人
妄想のなかの
現実
答えももらえず
一人出した答えも
妄想の中の現実
松の内
昨年末に。
静かに静かにという感覚になり迎えた新年。
体の中がぽっかり空間が空いたようになり
何事にも揺れを感じずと、一日一日をゆっくり丁寧に。そんな気持ちで松の内を過ごさせていただけました。
そして14日初日を迎えた20人展で心のうちを知り、昨日は初稽古で今後の提案もいただき
そして家に帰れば懐かしい画像もみせてもらえて
禅定と南無と努めてきて
ああ導かれているのだと
教えていただく