日記
腹痛
どうしても苦手な人がいます。
生まれてこのかた2人目。
年下なのですが、どうしてもその人にたいしては大人になれず慈しみの心がでず。なさけないことです。
それに対して、何を語る何をするでもなく心が温かくなる人も。
ただ側に居るだけで。
そんな人になりたいと憧れてはいるのですが。
情けないことです。
業
いつしか、すべてへの慈しみということを忘れてしまっていました。
むつかしいことだけれど、心に常にと。
歩み
研ぎ澄まされれば、カオスになって。
年を重ねると、一筋ならではいかないことが。
それが歩むということなのかと。
未来への歩み
また一歩
研修旅行
加賀へ。
山中温泉の和酒バーで、一期一会?の出会い。和の文化に対し同じ思いが。楽しいお話のなかで心に染みる言葉をいただきました。
雪景色の中、川のせせらぎの音を聴きながら冷たい風に吹かれていると、身体の中まで綺麗になっていくような。自然とはありがたいものです。
モダンな山中塗の作品を見ながら、十数年前に尋ねたことを懐かしくお店の方とおしゃべり。残念ながら出雲堂の店主のおばさまがリタイヤされてクローズと。確かに、時のたつことの早さに驚かされる。
金沢の和紙屋さんは定休日で、参ることできませんでしたが念願の21世紀美術館に行って、様々な刺激をいただきました
時に異空間に身を置くことも、たいせつなことと
音楽
Alexaに春よ来いをかけてと頼んだのに、はい!わかりました!と、かかった曲が今まで聞いたことのないユーミンの曲、砂の惑星。
次々と曲が流れて。
tomorrow, 木蓮の涙、夢みる少女じゃいられない。
何かバラバラだけど…、心に響く曲ばかり。
しばらくぽけーとなってました。
素敵な言葉が一杯で。
我に帰って作品書こうと。
言葉を選んで今制作に。
どんな作品になるかな。



