日記
言葉
無聲詩
以前の毎日展の出品作品。
大阪展だったので母と一緒に見に行って。二尺六尺に三文字を書いて、結構迫力でした。母も凄いとびっくりしてくれて、感心してくれて、作品と一緒に写真をとりました。
そのあと体調が悪くなりあれよと逝ってしまい、最初で最後の展覧会の思い出です。
携帯の設定なのでしょうか?写真を探していたら突然出てきたりして。久方ぶりに会った方とランチしているときにも出てきて、作品と共に見ていただきました
聲はきけないけれど、一緒に三人でお話しているようでした。
ある時人助けを頼まれて、その事で私が苦しんでいるときもなにも言わずただ見守ってくれていました。娘の気持ちを何もかも知った上でのことだと思います。
語らないという、大きな大きな優しさがありました。
見守ってくれてありがとう
これからもよろしくお願いしますね
お地蔵さん
お当番でお地蔵さんのお掃除に。
電話が入り。子供の頃からお世話になっている社長さんから。お祝い事に送る作品を書いてほしいと…、ご依頼いただきました。ありがたいことです
よろこんで自宅に帰ったら、昨日一日中家捜しさしても、どうしても出てこなくてどうしようと焦っていたものが、出てきて。超感激のうえに腰が抜けるほど安堵。
お地蔵さんがよろこんでくれはったのでしょうか?朝から気持ちの良いことをしたら、いいことありますね。
感謝
さ、展覧会、事務手続き書類ごとも進んで。今から作品に集中!
語り合い
語り合うこともできない離れた人のことを、どれ程理解し、教え、心の繋がりを持つことが出きるのだろう。
郵送が続きましたが、お役もいただき東京も行く回数が増えました。大変だけど書の理解が深まり、書友の方々との交流も増え思わぬ魅力を感じたり。ありがたいことです。
文鎮
高貴な文鎮を思い出しました
様々と思い浮かんできて。
心からごめんなさいと思う
