日記
2024-10-18 09:08:00
忙しさ
忙しいとは
やはり感覚で
忙しいと思えば忙しく
先輩先生方を見渡しても、本当に物事をこなしている人というのは、はた目にはそう見えず
鴎亭先生はあれほどの物事をなしえたにもかかわらず、常に凛と悠々とされていたと。
すごいねとか、忙しそうにみえてる間は、まだまだまだまだですね
思えば子育て期を省みれば、あんなことはもうできないとよくやったなと、そう思え。
今を見ればどれほどに時間を与えられ様々と思いのままに時間を使わせて頂けているか
大切に使わせていただかねばとそう思う
2024-10-18 08:36:00
触発
経験を重ねると
何かと動じなくなり。
本当に起こるできごとというもの
そういうものにしか、本当の心は動かなくなっているように思います
冷静に物事を見れるようになるとは、自分を生きるとは、そういうことなのかなぁと、なんとなく心が身体が感じる
そんな触発があるから
今の私がある
沸々と心に灯るものはある日炎舞となって燃え上がる
そういうものかなと
きづきに
感謝
2024-10-18 06:43:00
約束
心友?
との約束
会いたくなったら会おうと
長らく会ってませんね
静かに月を見ながら、静かに会いたくなりました
2024-10-18 05:59:00
璃月
璃月。
初めて自分でつけた名前。
玻璃という文字も意味も若い頃から大好きで
お月様も大好きで
親につけてもらった律子も師匠につけてもらった青楓も大好きだけれど、
年を重ねて、ふと自分の今を名前にしたくと。
玻璃のように優しく清んだ月のように、透明なそして優しく光を放ち皆に光を届けられるように、そんな人でありたいと。
その心忘れず
璃月子、璃月
日々名前に誓って歩んでいきます
2024-10-18 05:56:00
