日記

2024-10-18 01:43:00

お月さま

スーバームーン。

綾瀬のお稽古場を出て、空見上げたらお月さまが。

綺麗なお月様で思わず写真を

大阪帰って新幹線おりて、またお月見。

 

おうちに帰ってベランダで風に吹かれながら、ひかりをあびて。素直にお祈り。

 

書道に復帰したときに書いた作品はPRIDE。

星に願いを月に祈りを…

そのフレーズがなんとも好きで

 

そんな日々が来ようとは

その時はわからなかったけど

こうして祈ってる自分がいる

 

光が降りそそぐようで、きれい

2024-10-16 04:47:00

十三夜

車から降りたら、綺麗なお月様

今日は十三夜

日本人の感性がかじられるお月見

いいなぁ。

 

母のバラが花ひらき、お月様にお供え

ありがとう

20241015_221816.jpg20241016_044549.jpg

 

2024-10-15 20:10:00

ひかり

あ、岐阜羽島

 

停まるひかりやったんや

 

懐かしい🎵

2024-10-15 19:46:00

アドバイス

書歴は浅い書友。

怒ってるので、どうしたのかなと思ったら。

 

アドバイスをくれることが先生によって全然違って、信じて書いていたら。また違う先生に批判されと。

書歴は浅いのだけれど、頭脳は抜群でセンスもよく、すごいなといつも感心しています。

 

私も最初そうだったよ。と。

若い頃は指導者は師匠しかいなかったので、何の疑いもなく一心に学んでいたので、博光会の沢山の先生方の指導を受けることにすごく戸惑ったことをお話。

 

沢山の意見を聞き、それを冷静に判断し自分の作品にとっていかに影響を与えてくれるか、どれが誰の意見がよりよいものであるか。それを判断し見極め取り入れる。そんな力が備わってこそ、すべてを素直に聞き入れることができるような気がするなぁとお話したら。

なるほどねと。

それも自分の力量。先生の言わんとするところの意味をわからないと自分の作品もぐちゃぐちゃになってしまって。その経験も踏みました😊

国文科で卒論書いたのもよい経験だったような

 

様々な意見が吸収できるように自分を磨かないと

そしたらその先にははるかに師匠も自分をも超えた作品があるとそう思います

 

早くそんな作品が書きたいな

書けるかな

 

 

 

2024-10-15 19:37:00

錬成会

錬成会終了

皆さんすごい。どんどん上達されて。

 

石飛先生もおみえになって。

アドバイスそして筆も持ってくださり。

筆をみてたら、こんな風に動かせれたらと思い、先生の文字のセンスにも、83才とは思えぬものが

やっぱり良いと思ったものは変わらずよくて。

いまだに進化しようとそして進化し続ける先生をみていたら

心身共にすごい師につかせていただけました。

とつくづく思う。