日記

2024-10-07 08:04:00

依頼

様々なところから、様々とご依頼。

ありがたいことです

 

皆ご縁ある方からリピーターさん、等々からのありがたいお話、

今回の画廊のオーナーさんからも。

 

お知り合いの方のご指導以来。ご友人といえど立派な方々で。

私みたいな気楽な教室でなく、もっと立派な先生の方がよろしいのでは?と申し上げたら。

あんたがええねんと。

某国立大学医学部の教授、絵もご趣味で。

でも太鼓判押す、ええ人やねんと。

よくよく聞くとお寺の息子さんでご親類もお寺さんが多いとのこと。

 

実現するかどうかはわかりませんが。そんなご縁も繋いでもらえるようになってきたのかと、そして大切にしてきた変わらぬものも、それで良かったのだと思われる出来事で。

覚え書きと

 

大切なことを一杯に教えてもらえた先輩方々との、素晴らしい展覧会をすごさせていだき、感謝

2024-10-07 07:41:00

樟展

同窓生の作品展

 

恩師の先生にお誘い頂き、もう五、六年は経つのでしょうか

先輩方々は、樟蔭の一番良き時代を過ごされた方々で。何だかどこか優雅で。

でもその時代に名だたる良家に嫁がれたご友人の方々の生きられた人生をお聞きしたり、様々な教訓がそこには感じられたり。本当に考えさせられ勉強になります。

 

参加された先輩の、教壇に立つようにご依頼がきた時の話に。何だか心がほっとして。

私せっかくのお話やったのによくよく考えて悩んでやっぱり、朝起きれませんて言うてお断りしたの、と。

何とも和やかなと思っていたら。

いつも朝きっちり15分遅刻されていたと。でも遅刻したからその分残ってお裁縫も、お勉強もきっちりして帰ったと。

先生はそういうわけにはいかないでしょ、と。だからよくよく考えて私は無理だと思ってと、ゆっくり穏やかな口調でおっしゃられて。

団塊の世代真っ只中。そんな風情は微塵も感じられないほんわかな。でも責任を果たせないとよくよく考えて決断された強さが感じられて。

樟蔭創設の女子教育の理念が、まさに貫かれていて

何だか嬉しくて。素晴らしくて。

 

先輩田辺聖子さんもしかり。

 

搬出の時、先輩のお手伝いをしていたら、画廊のオーナー先輩にお声がけ頂いて。

ありがとうな、年よりのお世話してもらって、

あんた徳積んでるで。

と。

こちらもまた素晴らしい先輩。

 

やっぱり、縁とは導かれるものなのだなと

様々なことからもそう思わされる

 

 

 

 

 

2024-10-07 06:05:00

西の空

都会の夜明け

 

様々な鳥の鳴き声と爽やかな風

お日様が雲に映り

マンションのガラス窓に反射して

 

綺麗な日の出を見せてくれる

10月7日

 

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2024-10-06 08:28:00

窓を開けて空見たら

鳥が青空を気持ちよく横切って

 

爽やかなありがたい朝

2024-10-06 07:37:00

すずめ

すずめがベランダに

おはよう😊