日記
東京
盛りだくさんの東京でした
先生方先輩方から様々なお話を聞くことができ、そのお話一つ一つに、なんと素晴らしい方に恵まれ、なんと二人といない師匠につかせてもらえたと
書だけでなくその歩んでこられた道のり、人となりをともに歩んでこられた先輩方々のお話を聞かせていただきもっと学ばせてもらわなければと思う
汚れたらあかん。名人につくんやで。
といわれたこと
詩文書という漢字と仮名が混じりあった新たな書道の分野のお話をしたときに、ほう。まさにこれからの時代の書やなと感心してくださったことを思い出す
間違いなく、綺麗な環境で、素晴らしい名人につかせていただきこれからの書も人も学ばせてもらっています。
どうぞこれからもお見守りください
変化
鎧のなかは弱い自分がとおもいきや。
鎧を脱げば、まるで違う自分がおり
何にも動じず禅定と落ち着く自分があり。不思議な感覚
長い沈黙と、引き寄せられた世界は知らず餓鬼の心を宿らせて、その事に気づかせてもらい抜け出た自分は鎧をはち切れんばかりの自分になっていて。
これからの歩みにありがたいことと。
背伸びも卑下も高鳴りも心配もそこにはなくて
落ち着いた自分がいる
一つ階段を上がらせていただきました
感謝
波
動かぬと諦めていたら
思いもよらない大きな波が押し寄せてきて
人生とはそういうものなのかもしれません
様々
やらねばなるぬことがてにつかず
ご迷惑をお掛けしています
そんな弱い自分で
皆さんごめんなさい
卦
そこで語られたことは、あまりに辛辣で、悪口とも感じるようなもので嫌悪感でいっぱいになりました。
でも、そんな状況から救わなければと思う気持ちが芽生え。そしてしっかりと修行勉強されておられる方への敬意をもたねばと、
それから、変わっていったような
自分のためには弱い自分も、ひとのためとなれば強くなれ。いつしか決して渦中に入らないと思っていた心を忘れてしまい。強くなったと思っていた自分は決して本当の強さだとは違うのだと今そう思う
最近感じていた、自分の中の違和感
きっとその事が醸し出されていたのでしょうね
ひとのことばをどうとるかどう行うか。、それは自分が感じ決めたもの。それだけの自分なのだとつくづく思う
知らず知らず、よからぬ鎧を身に付けていたような
昨日の夢が語っていたこと、変化と。
そう。ありがたい
憧れ続けていた姿になれますように
本当の強さをと
まだまだ