日記
無為自然
無為自然…
まさに
本当にそうあれば
見ていてくださる
思い
思いはさらに深く大きく広がりを見せ。
バラバラな思いが、まるでさざれ石のように。
綺麗なこころ
何年も前に思ったこと。また今思うこと。
そしてその時に見た二つの夢。そしてこの上ない大切な夢。
我ではないか、救う心利他なのかと問い続けながら長い長い時を自分を見つめてきて。
今朝、綺麗な心で浮かんだこと。それがストンと心に腑に落ちる
まさによどみなく。
我や自利ではない。ちゃんと伝えよう。
経験
東京での審査会に出掛ける前に息子が熱を出し。夜遅くにマンションに看病に。様々と食べ物作って冷蔵庫にいれ。掃除や洗濯やらと段取りし。夜中に戻り家の段取り宿泊の段取りし、早朝新幹線に。
少し疲れて息子の心配しながらも、久々息子の世話もでき。審査会の緊張もなんだかほっこり心が和み和らいで。
子育てがいかに今の自分を作ってくれてきたかとありがたく思う。
審査会では、師としての思いが満ちて、またチームでの作業では、体育会系の部分も生かされ。
また新たに自分を再発見したり。足りない自分も新たな自分も気づかせてもらったり。
様々な先生方々からも教えと刺激を頂き
様々な自分を楽しんで。
これからもどんな自分がやって来てくれるのでしょう
怪人
国立新美術館の怪人?
今日は石飛先生はじめ。オールラインナップ😊
お世話になっている全国からの先生方にもお会いでき、ご挨拶やら。緊張もとけて。
長年積み上げられてきた段取りがスムーズに行われて。万を遥か越える作品があれよと審査選別されて。生きたオートメーション?
さすがに疲れて乃木坂駅に行ったら、何と大阪の地元で色々ご縁を頂いている写真家の先生とばったり。
地下奥のお部屋で同じく写真作品の全国展の審査をされていたと。
一階には若かりし頃にお世話になった先生の作品が展示され、地下では地元の先生が偶然同じときに審査会とは。
美術館にも怪人が住んでいるのでしょうかと、苦笑い😁💧