日記
祝賀会
東京行き新幹線
今日は都美を回ってグランドプリンス新高輪飛天で祝賀会です。
書家モード
絵
懐かしい絵を拝見しました。
長い時がたった久方ぶりの出会いは昨日からの続きのように思えているのに…長い時がたったその絵はとてつもなく懐かしく。人の心の中と言うのは不思議なものですね
懐かしく思える時を思い起こし、今を見ればそこに昔の姿はなく必死に一人歩んできた今の姿があり。やはり長い時は流れていたのだと。
そう。ゴールデンウィーク?かな。本棚を整理していたら、30年前の育児書が。アドラー博士の育児書。何が書いてあったか覚えてもいませんが、どの本よりもしっくり馴染んでありがたく読んで助けてもらっていました。もちろんブームになる前です
30年もたってるんだと思うと時のたつことの早さに驚き。でも歩みかたにもそれぞれその物に定まった速度があるのだともおもわされ。
あとわずかな時を思い。いつ死ぬかも知れない年となり。ただ一日一日を大切にせねばとそうおもう。
曲
素敵な曲を聞きました
心に響いてそうありたいと
曲のバーチャルの幻想の世界ではなく、死ぬまで変わらぬ現実となってほしいと心から祈っています
素直
人一倍様々な経験をさせてもらった半生。その度に色々な摩擦もありました。
でもこの年になって、素直とか言ってもらえることのありがたいこと。
子宝に恵まれなかったり、人におとしいれられたり、裏切られたり、鬱になるほど苦しんだこともあり。
それでもそう思ってもらえるのは、立ち直るらせてくれ、そしてその苦を昇華させてくれる人たちが居たからと。本当にこの幸運な人生を心からありがたく思う。
素直であることに誇りをもって。
そうおもいだしました。昔々、必死の形相であなたのように素直になりたい、心を開きたいと言ってくださった方がおられました。人生のどん底でそう思えるとはきっと心根が同じだからなのでしょうね。
そう思ってもらえる人であり続けたいと思います
直球
ズバッというときがあるそうです。
別に本人は全く自覚なく。
何かにそうさせられてるような
意味のあることと思ってもらえたらありがたいことです