日記
2026-05-02 12:04:00
空
2026-05-02 11:25:00
飛行機雲
一息ついて空見上げたら、また頭上にくっきりしっかりとした飛行機雲が伸びていって。
太陽に照らされて輝いて、その雲を見続けていたら大きく広がる鳳凰ぐも?が見え。
本当にありがたく嬉しくそしてどこか心が躍って
ゆっくりと椅子に座ってそのスピリチュアルな意味も教えてもらい、その意味のありがたさに感謝して勇気をいただき、そして様々と物思いをしていたら、青春時代にむさぼり読んだ曽野綾子さんのエッセイの中にいつも書かれていた
神様の思し召しのままに
という言葉が心に静かに懐かしく浮かんできて…
その言葉をこころに刻み、失恋をキャプテンを過酷な状況を乗り越えてきたことを思い出す
思し召しのままに…
それが本当の覚悟なのかもしれません
2026-05-02 10:17:00
空
ベランダ開けたら
二本の飛行機ぐも
仮名の線のような
少し今日は温かいでも涼やかな風
優しくて気持ちいい
ヘリコプターの音が
見上げたらキラキラ光って
赤い色が鮮やかで、今日は2回目
その空からのメッセージをいただいて
穏やかなパワフルな朝
2026-05-01 04:33:00
明け方
色々考えごとしてて
腑に落ちて…
そしたら、遠くで春雷
神様にも納得いただいて
安堵
2026-04-30 08:09:00
朝ドラ
観察
という言葉は
観音様が慈悲の心で察するという言葉だと
仏教的意味はまた深く
心して

