日記
ご心配
誰もがそう思う個性的な人がいます
その人とのことを心配していただいて、最近は何人もの方からご心配いただくお言葉を。私の知らないところでも何かあるのかもしれません
鬱にもなりました。朝起きられない状況までいったこともありました。それを乗り越えた今があり。その姿を見て感心や信用もしてくださる方も増え。ありがたいことです。
コロナで一呼吸いただけたこと、何より私のことを素敵と言ってくれる皆に絶大な信頼も持たれておられる方と近しいお繋がりができて。この事がなかったら多分病院通っていたかも。
助けて頂いて、なんとありがたい。そのことも噛み締めて。
大丈夫。個性的な人から変じん扱いされる事は…、ノーマルるだと言うこととも思え😆
また、都度都度頂く言葉からも私を思い正さなければならないことも沢山にあって。それもまたありがたいことだと思うのです
そのために様々と思いどおりにならなくても、それにまた変わる本当の幸せがやってきてくれるとおもうから
本当の幸せがきてくれるように
正しい目や正しい考え方を見失ってはいけないと
私の目はゆがんでないかと考え続けないとと
書と言う素晴らしい行為を与えてもらい
いつも呟く
書にストレスもらって書に癒されてるね~ん
と言う言葉
そうか
鍛えていただいてるんやね
感謝申します
キラキラ
書道から少し離れて
俗世から少し離れて
知らず知らずキラキラ眼鏡をかけて人を見ていたのかも
静かに知らずふかんさせてもらえて
また違う見方をさせてもらえる
正しくものを見ること
とても大切とおしえてもらっていました
この事かなぁ
お話
東京の先生からお電話
色々とご心配いただいて
東京にいってすぐから色々とお世話になって、今も何かとご助言いただいてありがたいことです
気がつけば二時間
でも会のこと、個展のこと、とても勉強になりました
地域性や年代、立場。人の姿とは、その位置でもまた関係性でも変わるのだと、改めて確認させられる
その人の気持ちになって考えてみなさい
そういわれ育ったことしっかりと思い出して
がんばろー
素晴らしいご助言ありがとうございました
体調
誤解でした
誤解でなにより。
でもその時にとっさに感じた思いは
本当に素晴らしい自分でした
私の自分への信頼となり宝となり
これから進む道への大きな力となりました
そして本当の自分の心のなかを教えてくれて
そんな巡り合わせに
感謝
誌上カレッジ
今月誌上カレッジ課題
宇宙に字を書く
ニューヨーク、大阪万博での席上揮毫のことが、書かれていて。
揮毫は作品を見せるものではない。動きを見せるのだ。紙面は平面でない。空間である。宇宙である。紙面上での動きはそのまま線にダイレクトに伝わる。、伝わってこそ、命が通った良い線となる。宇宙に遊ぶ。そんな書が本物の書と思っている
以上抜粋
なるほどと。
先生の本当の窮地までは決してまだまだわからず行けないのだと思うけれど。
今回、万人が良いと言ってくれた書が何点か。そのうち2点は我ながらその境地で書けたのかもと。
書はさんなり。書は密教なり。とは
こういうことを言うのでしょうか?
書も学問もまだまだなので、よくわかりません。
今度質問してみたい