日記
作品
毎日展作品決定
やはり気分良く書けた作品が選ばれました
最後集中して書き込んだ作品は。
墨色、筆の運び方使い方を、いろんなものが感じ取れ自分の今までを、これまで皆の先生にご指摘いただいてきたことがしっかりと理解でき、新たな線が引けた作品は選ばれませんでした。
たしかに。
選ばれた作品
特に舞姫は
途中、先生にご指導を受けて素晴らしい雰囲気にもなったのですが、私のはじめの思いと違う方向に行って少しストレスも溜まっていました。
1枚だけ…私の描きたいように書こう!と書いた作品。
本当にのびのびと楽しくかけました。書いた作品を見てなんだかとてもいいやん!と思えて。もちろんきもちが?思いが先行した作品でしたから、線に危うさもあり、よく石飛先生がドキドキすると言われた線でした。、
それでも整った作品の中にあっても、どの先生もこれがよいと言ってもらえ。最終的にまだまだ素人の私の生徒さんにもみてもらってもこれが良いと。
見た瞬間パッと心に響くのです
危うい線さえもなんだか魅力になり。
これこそが、今の私なのでしょうね
精一杯にそのことをすべて表現している
だから人の心に自分の心に響くのかと
今選ばれなかったけれど、新たに気づいた書き方や感覚…それはまた今の私を更新してくれて、そして溶け込んでくれて…一回り大きくしてくれて…そう爆弾おにぎり
それが溶け込んだ時、また誰もが感動してくれるまた違う私違う私の作品となるのかと
そう思えた経験でした
しっかりと覚書
舞姫
できた…
墨
紙
筆
そして動き
気づきがいっぱい
これまでと全く違う渋い線が
持ち味のスッキリした線は残しながらも
大人な…作品が
越えた
今までの自分を…
うれし
健康
皆が少し歩みをゆっくりと、日常を離れる時を、癒しをと始めた書道教室アトリエコモド
私が大切にしたい事をできる場をと努めてきたことが、心身の健康に役立つと。
なんの知識もなくただ楽しくと幸せにと元気にと、そう思ってしてきたことが…25年…無駄ではなかった
ありがたいお話を聞かせてもらえました。
これからの指針に。夢に向かって大きな勇気が。
長い年月を振り返れば、様々なことが思い出されて、全てがこの先に繋がるような
これこそお導きだったと
そんな気持ちに
ありがたい
頑張ります
リズム
音源を探していたら
聴かせてもらった歌が…
その歌に震えるほどの感動があったのに
素直になれず
英語の題名はまた不安を招き
今歌詞をAIで調べてみたら
そうだったんだと
大きな誤解を知る
今新たにその歌を聴いて
語られた言葉語った言葉
様々な言葉が蘇り
殻を破り鎧を脱いだ今
申し訳なさでいっぱい
ずっと聞いてみたいと思っていた三番
それは聞くのではなく
作っていくのだと念じれば通じるものなのだと信じること
そういうことだったのかと
独りよがりかもしれないけれど
夢がふくらみ
学びが
気づきがいっぱい
今度こそ今の私の感動を伝えよう
ごめんなさい
そして
感謝
気分
気分で書いてる
とよく怒られました
今自分の作品見てたら、ふと思い出し。
気分と自由は違うのだとふと心に
先日博光先生の書いたお手本が教室で突然でてきて
その時にご指導いただいていた今先生が感想述べられました
お教室で、ペッペッ?とかいたそのお手本
全く寸分の隙もなく
そして全ての教えが詰まってる
それを読み取る今先生の素晴らしさ
博光先生に22歳の時から部屋弟子のように仕え、その青森の山の麓でお母様ご祖父母と地域の方に育てられたお人柄はまさに博光先生の絶大な信用を受け溶け合って。本当にその事が証明されたような時間でした
まだ四十?これからどんな書家になっていかれるのだろう。
組織にあってそのなかでもその自らのすべきことを全うし。そして実力だけでなく信用まで積み重ねられておられ。それでいて自由闊達。お立場でも創玄始まって以来の女性での日展会友資格を獲得されました。
まさに紅蓮華
本当によい人に巡り合わせてもらえ、そんな方々に直接日々つかせてもらえ、体得させていただけて、個人的にもお話させてもらえ。なんと学び多い人生かと。
当たり前になってはいけませんね
ありがたい
ありがとう