日記
夢
そう
夢をみました
何とこの上ない素晴らしい夢だそうな
心からありがたい
大きな力に感謝
気持ち
昨日
神戸に向かう車窓から大きな素晴らしい雲を
そして真っ赤な素晴らしい姿を見せてもらいました
ありがたい
震えるほどに
そう思いました
そう見えるそう思える自分を信じて
感謝して
この気を大切にしたいと
そう思います
ここが私のいる場所
皆が幸せになれる場所と
そう信じて
そうなるように
心から祈っています
窓
春が来て季節が変わり。人も変わり。
でもまだまだ未熟なことです
でもたくさんの窓は
足りないものも春風とともに
受け入れてくれるでしょうか
そしてまたたくさんの窓は、
春風がやってきてくれることを願っています
きっとその春風と共にこれからの未来も良きものとなってくれると思うから
そうであってほしいと
心から祈る
夢
今朝また石飛先生が夢に来てくれました
個展の時に個展で飾る図録に収める言葉をいただいて
本当にお元気なうちに個展ができてよかった
奥様にも先生にもお喜びいただけ。
そのことの続きのような夢
認めてくださったのかな?私の書への思いを
これまでにこだわらず、好きに書に向かいなさいと。
そのこれから歩む想いの道をこれから描く文字を先生が見届けてあげると
そういうことなのかなと
きっとそう
ドキドキして聞けないけれど
いつも私のしてることを何も言わずに見ていてくださった
それが答えですよね
皆の幸せのためにはじめたお教室
きっと素晴らしいものに
文章
むかしむかしある文書を読んだ時
へぇ、そうかーと思いました。すごいやろー、とその文章を読んでもらったら、こんなん誰でもわかってることを難しく言うてるだけやでと。批評?しました。
いやいや…
今、気づいたのは。、平明なことでも難しいことであってもどう思うのかはその人のその読み方であって、読み方にも深さがあり、その文をどう読み取るかによって読む人の深さもわかるのだと。
書いた人の深さにまで到達できる努力のできる自分で常にありたいと、今そう思う。