日記
懸案
もう一つの懸案が動き出しました
これはまた違った意味で重くて。
全く違う環境で育った人に、今の環境を理解し価値観を共有するということ。
そばで失敗例を見てきただけに慎重に、また小心にも。
どう思うー?と子育て期に相談に乗ってくれた心強い人も今はなく
でもね一から十までお人にこの状況を説明しきれるわけもなく、自分で考えるしかないと言い聞かせて
さてさて。さてさて。
祈り
母の七回忌
祥月命日は美智子さまのお誕生日だったと気づき
尊敬していた美智子さまのお誕生日に召されて
よかったね
さすが
自分
自分を見つめる
博光先生
個展のことで、ご相談ご報告したときに発せられた一言
なにげに言われた言葉が
心に刻まれ
きっと博光会をさらに書道会を背負われ
自分らしくない鎧も着せられておられるのだろうなと
思わされてしまいました
なんだか愛おしく
失礼ながら…
そんな先生に寄り添えたら
そう歩んで行きたいと
そう思います
繋がり
お人と繋がること
色んなことを教えてくれて
腑に落ちないこと、違和感のある言葉、確かにと気付かされる言葉
それが宝と受け止めて
学びをありがたく
そして、師として良い道をと願うのだけれど
理解されないのもまたそれも正しい?ことなのであって
ある人が言った、その人のその人らしい新たな場所でご活躍を願ってあげたら
とそれもまた正しいことなのかもしれない
確かにマイナス要素。博光会はそこは本当にピシとされてて、もう来なくていいよー!と言われた人もあり。それは様々と納得させられることではあったのだけれど。
師としてご縁あった人がどうか幸せな道へとほおっておけない気持ちもあって。言葉の端々にもどこか離れがたく思われてる感情も感じ取られて
でも、私の思う生き方が全ての人に良いものとも限らず。
これもまた我なのかなとも
まだまだ。まだまだ
感覚と経験値だけではおぼつかなくて
勉強もたりません