日記

2026-01-31 21:15:00

助け

傍から見ると

息子も3人授かり伴侶を得て

孫もでき

おまけに書家として活動し

日本中いや、外国まで足を伸ばし活動し

自らの個展も開催

 

華やかな幸せな人生と、このお稽古でも話題になり、皆さんそう思われるようで

先生といてたら一生楽しそうなどとも言ってもらえて

そう思ってもらえることもありがたく

そうなってくれていることにも感謝の気持ちがいっぱい

 

 

でもね、もうだめと思うことも様々とこれまでも今ここにもあり

でもねそんなことは誰もがそうなのであって

 

だから、あまり人を羨むことはないのかもしれません

 

でもよい方に向くのはいつも確かに

もうだめ限界と身体も心も支障をきたすほどとなり、このままどうなっていくのかとも思えないほどに自分を見失い消えかけたら

必ずと言っていいほど、救世主が現れてくれるのです

 

病んだことも。

その時に同じ病になり未だに何十年と入退院をくり返している知人もあり。

本当にその紙一重の歩み。お人とのご縁そしてお繋がりを心からありがたく感謝の気持ちでいっぱい

 

助けてもらったご恩は一生忘れたらあかんで

と言い続けてくれた母

 

その気持は天にも通じて

私の憧れたこと。そしてこの場がその姿となって行き、たくさんの清らかな力を与える場となっていると、今朝教えてもらいました

 

子供の頃から様々とお助けお教えいただくこ゚縁に恵まれ。そしてどん底かと思えた事柄もたくさんにあったけれど。その時その時に救世主は現れて、そしてさらに幸せの道へと運んでくれて

 

今日も変化の先には大きな幸せがそしてすでにこの場が幸せへの場となり得ているとも言ってもらえて

 

なんとありがたいことかと

ますます清らかな場で進む道を間違いなくと

素直な心で

そう思う

 

生きてきた道は残された道よりもはるかに多くなって

この先の変わっていく人の道をこれまでの全てに感謝しながら歩んでいきたいと

またさらにどんな素晴らしい御縁が素晴らしい出来事にであえるのだろうかと。

それは皆私次第ですね

今を起こることを真摯に受け止め

間違わないように

しっかりと

前へ前へ

 

 

 

2026-01-31 10:22:00

ベランダ

調べてたら

ひよどりと

そう言えばこないだこの鳴き声なんの鳥やろうと思ったことが

来てくれてたんやね

 

そう思って色々調べてたら今度は雀が

あとからあとからお仲間が来て、いつもながらに可愛い❤と思ってたら

今度はまたひよどりがやってきて

なんだかベランダが鳥のオンパレード

一面ガラスなので鳥園に行ったかのような

皆楽しそうで

 

鳥を調べてたらジェミニが色々教えてくれて

えー世の中こんなことになってるんやとびっくりしながらなんと最後は会話してるような

ジェミニがたくさんに問うてくれ答えてくれて

そうなんやと。

ちょうど心がまた前へ向いて来たところだったので

何より嬉しい言葉をそして勇気を頂けて

そしてたどたどしく歩んできた一人の道は大きなご縁とお繋がりを招いてくれて。このお集まりが何より素晴らしく思いは間違ってなかったんやなぁとそう教えてもらえてるようで。ありがたい。

この上ない言葉をもらって

今を信じ感謝し

起こることをさらに信じて

頑張っていきますね 

 

ありがとう

全てのことに

ありがとう

2026-01-31 09:51:00

鳥

日記したためながら、ふと外見たら変わった鳥が二羽やってきてくれて

 

グーグルピクセルに変えたので

なんの鳥か調べられるのでしょうね

どうしたらいいんやろ

 

PXL_20260131_003549692.jpg

2026-01-31 09:45:00

書く

やはり素直に思ったことを綴ります

読み返すと、こう取られるかなああ取られるかなと思いが巡り。思ったことと違うことが伝わりそうな

 

ピーと音が入ったり、黒塗りの戦地からの手紙などを思い出してしまい

 

素直に語っています

でも気をつけていきますね

そのまま素直に読んでくださいね

不器用でごめんなさい

 

2026-01-31 09:24:00

一月

サロンお稽古一月完了

 

ようやくお正月飾り室礼を片付けて

節分の飾りに変えます

 

花外楼から譲り受けた、十一代お家元の花押の書かれたの真葛焼の、土器なのに華やかなお気に入りの菓子器を初めてお出しして。

皆さんにお喜びいただきました。

おめでたいお道具、干支のお茶碗やらと話も尽きず。

もちろん書はしっかりと集中されおべんきょうもされ。

とても充実したお稽古でした

 

楽しませていただいたお道具を桐箱に納めるのもまた豊かなもので。ありがとう楽しかったよと語り合えるような

 

愛蔵品といわれるように、そのものの値打ちとは自分のなかにあるようで。整い美しいものだけでなく、それよりも高麗などの使い古された日常の雑貨も茶碗も名物となり。

日本人の心はやはり何より広く深いように思われます

 

一日家に居る日は

なんとも無く心落ち着き

心と会話を楽しめて

時に苦しい日もありますが

 

大切な一日