日記

2025-02-11 23:36:00

家族

この世に生まれたばかりの赤子が

命をとして父と母を結びつけました

 

その子は思春期となり

その生きる道で

家族を繋ぎ止めました

 

そんな年月を経た今

家族という言葉が聞かれて

 

むかしむかし、心から発した言葉が

その時の自分ご

長く心にあった思いが愛しく思えて

どこかで安堵を感じ

 

心から、みえぬものに

感謝

 

素敵に優しく育たれた青年が

親の姿をかいまみせてくれる

 

 

2025-02-11 23:34:00

スタバ

第三の道

さすが

日本

しみじみと感じる

2025-02-11 13:12:00

徹子の部屋

なにげに

 

竹下景子が。

途中から岐阜の話に

木のぬくもり、森の話

母の旧姓が森なのでなんだか不思議な感じ

心に森をと天皇皇后両陛下に申し上げたと

 

所先生も育樹祭でご案内役をされ、母の幼なじみの料亭でご休憩されたことも思い出し

 

子供のころから野山を走り回り育ったことありがたく

やはり森とは素晴らしいものです

2025-02-11 08:45:00

花の井

あんたは ひとりじゃない

2025-02-10 08:12:00

関ヶ原

心の傷というお話を聞いていたら、軽いフラッシュバックのような感じになり、あぁ傷というのは一旦ついたらまっさらにはにはならないんだなぁと、思いながら、なんだか少し胃も重たいような感じで新幹線に飛び乗る。錬成会ということもあり、気持ちも重いのかもしれないけれど。

ふと窓を見ると雪景色。関ヶ原で。

懐かしいお正月に春日に帰った家族の思い出とともに、今はなき方も思い出し。癒される。

幸せも心に刻まれていて。ありがたいことと。

心からそう思う