日記

2024-09-06 19:24:00

締め切り

もう少し先の最後の締め切りまで

書も音楽も文化も歴史もそして心も、円融無礙と魂通わせ様々様々共に作り上げていきたいとそう思う

 毎朝手を合わせて願ってきたように

皆人のためと

そういうひとでありたいと

 

お導きに感謝して

大きな一歩

さらにさらにお導きをと

 

至りません

それでも良いですか

 

心の奥の奥の自分を大切に

さらにさらに汚れぬようにと

 

一生精進と勤めて

それが果てない果てない大きな欲というものだったのですね

やはり理屈はあとからついてくる

そんな思いに至ったことを本当にありがたいとそう思う

それが何よりの幸せの道

 

心から祈る

2024-09-06 06:16:00

日記

日記は

心の写真

 

振り返り読み返すと

その時の未熟さその時の素晴らしさ

が見えて

 

そう。さらに今の自分がよく見えて。

今日の言葉は昔の私はどう思うのかな

未来の私はどう読み返すのかな

 

とても大切なことをしてるんだ

 

だから毎日しらず紡いでいくのだなぁ

とそう思う

 

 

2024-09-05 10:04:00

私に少しでも役に立つことがあるなら

一生懸命に勤めたいと思う

 

それが幸せ

2024-09-04 06:32:00

朝日

日記を書き終えた瞬間

東の窓から朝日が

窓が光でキラキラと私も朝日を受けて、力を頂いて

 

ありがとうございます

2024-09-03 22:56:00

毎日展講演会

室井先生講演会

 題材と書における大切なこと、制作へ向かう考察…。書を表現するものとして、心洗われ、心正され、涙流れる感動的なまた心温まるお話でした

 

活字から心踊らされ作品として作り上げる

ご自身のその工程を流れをお示しいただき、ありがたい、また感動の一時でした

 

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 こんな素敵なお話のあとに

最後にこんな言葉も

 

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室井先生 広く深い