日記
可視
今見えているものに人は目を奪われ
今その影にかくれているもの、今見えないものに…真実があるのかもしれません
言葉
心に深く深く響く言葉は
心に深く深く刻まれて
心の中の深い深いところにつみかさなって
いついつまでも大切にしまわれていく
ドンキホーテ
見果てぬ夢
終わりのない旅
娘の時にラ・マンチャの男をみて
訳もなく涙がでて涙がでて止まらなかった。
その時、知らず知らずに深く何かを感じたのでしょうね
今またその感覚がよみがえり
だからこそ、その心を持って死ぬまで旅にでる覚悟が
信
このとしになってわき出る想いというものは、深く高くそして長い年月を経て
様々な経験を積んで学んで
そしてようやく表面に出てきてくれたもの
若かりし時の出来事が血肉となり熟成されて、そして静かにわき出て
そんな想いはわずかなことでは惑わされることなく、人の軸となり様々なことの土台となって揺るがないものに揺るがせないものになってくれます
心や想いなどというものではなくまさしく⋅⋅⋅⋅信念
長い年月のあゆみを見ていなければ一時のただの想いとしか見えないかもしれませんが、想いは心に常にあり続け己の経験とともに育ってくれていて、そんな同じ想いを抱き続けていた人であるならばわかりあってくれるものであると
そして今まさに昇華しようとしている
様々な反省誤解そして感謝と学び、そんな日々を重ねたからこそお導きをいただき今を未来を目の前にあらわしていただけるのだと思います。
感動の時を忘れずありがたく感謝して歩んでいけば素晴らしい未来は開けると、そう思うのです
どれ程のありがたいお力をいただいて歩ませていただいているか
感謝してもしても足りないぐらい
せめてせめて迷うことなどもっての他と目の前に現してくれる道をただ懸命に歩んでいる。ただそれだけ。
それだけしかできないから。
こころ
心だけでの理解ではなくからだの全てで感じてこその理解
とそうすべてのものが語りだしたのかもしれません
深く深くもっと深く
と。
ふと思う
だから全身全霊というのか…
まさにその思いがあふれでる
そう。その事を知らせてくれたのかも
快楽も痛みも分かち合えてこそ理解
そう思うから
だからどこか違和感があったのですね