日記

2024-01-15 16:18:00

15日

十五日正月。お正月の行事が一段落し、女正月とも。

しめ縄やお正月のお箸、お飾りを持っていくたまさんのどんど焼きに。

朝の神社は清々しくて、藁の焼ける匂いが立ち込めて、悪いものまで焼いてもらえるような清々しい気持ちに。

 

そのあと、いてもたってもいられなくなって、神戸へ。

とてもとても、良いときを過ごさせていただきました。

 

2024-01-15 08:45:00

自分

いたらぬ自分を、足らぬ自分をみつめて。

視野は広くあるのか

 

まだまだ。まだまだ。

 

 

 

2024-01-15 04:35:00

思い

夢見たこと。

目覚めに思えたこと。

そして….身に起こったこと

 

そう。清い思い

2024-01-13 12:19:00

東京

急遽行けなくなった石飛先生カレッジ。

書友が気の毒にと石飛先生のお手本を写メで送ってくれました

やはり先生の作品は素敵で、ため息がこぼれます

 

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2024-01-13 06:09:00

運命

歳を重ねると、運命という言葉でさえもなんだか少し軽いものに思え。

若いときはどれ程重い言葉であったかと思うのですが。

生まれてから、自分の身に起こり心に居着いてきたものが、様々な形となって現れて。

永い年月の間に様々な偶然。ご縁に導かれて。

あまりに積み重なる偶然は必然とも思え。

そんなご縁は、聞いたこともなくまた他の人とは見られないもので、

 

あまりにも尊い再会はその後の歩みにも導いてくださり。大切な大好きな方にも優しく気付きを頂いて、導いて頂いて

子供の頃からの教えはその礎となり

 書の歩みはそのための尊い修行であるのだと思えて。

そのありように、運命を越えた、宿命や天命…そう感じられるように。

そして今、唯一不二と私にとってどれ程に大切なものであるかを確認させられる

回りの人々に感謝を忘れず、書に精進し、最後のわがままも諦めず、この思いのこもった道を大切に大切に育てて、しっかりと歩んでいきたいと心から心からそう思うのです