日記

2025-03-14 20:58:00

記念誌

カレッジのお仲間で記念誌をお渡しさせてもらった方々から、お言葉を。

石飛先生の奥様も会場に来られて、奥さまからも嬉しいお言葉を。

 

でもね

皆さん第一声は、あれはご自宅?

そのつぎは、色々と身に付けられてるのね

テニスすごいですね

 

と。

なかなか作品の感想にはありつけず😆

 

25年に一回の晴れの姿です😅と

親がしてくれたことで嫁入り修業で何も身に付いてません。テニスもやめますって、よう言えなかっただけですと。正直に申し上げ。

息子がこれどこの家や?って言います

と事実を周知していただき

 

でもとても楽しく、そしてもっとお近づきになれた気がして

25年の記録、そしてひとつのけじめと行ったこと。

よかったなぁと。

 

しみじみ…。

2025-03-14 20:18:00

お稽古

お稽古のおりに、大阪の講習会で先生が取り上げられていたことや、生徒さんのこと、様々お話ご報告もさせてもらい。

そしてお稽古のあと、石飛先生と書友の皆さんと創玄展に行くことに。

先生の作品、皆さんの作品を拝見しながら

様々とゆっくりとお話もでき

 

大好きなTさんともゆっくりと。

Tさんが私のことを、いつも色々きにかけていただいているとお友だちの方が教えてくださり。今度は10月にそちらに行きたいんです。とお話したらTさんホントに喜ぶよー😆と言っていただき。長いお付き合いで心通わせていただけて嬉しい限りです

 

石飛先生に力強く書けたね😊とお褒めいただき、あぁ弱い弱いとずっと言われていたのが。ようやくと。胸いっぱいに

大好きなTさん、お嬢さま、先生と

記念撮影

大切な宝物です

いついつまでもお元気で、心からの願い

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2025-03-13 08:13:00

夢を見ました

幸せでした

 

それが私の深い思いなのでしょうね

2025-03-07 23:23:00

怒涛の海

ある時の覚書

 

怒涛の海

坂村真民の詩を東京へ行ってすぐに作品に

 

不安でいっぱいだった頃この詩にすがるように、そして助けられながら、何とか進んでいったような

その時のことを思うと、本当に今この先には光が見え、ありがたいことばかりが続いてくれて。

もちろん先の見えないこともあるけれど、いつかは必ず光が見えるとそう思われて、見えなかったとしてもまた違う灯りがともされるような、そんな気持ちになれるのです

 

怒涛の海。風に翻弄される荒れ狂う海を見ていると、恐ろしくて

私は、海の深いところで色々な沢山の魚たちと仲良く流れ行く、豊かな潮流でありたいと

そう思う

その潮流は私をどこへ連れていってくれるのでしょうか

 

 

 

2025-03-04 15:17:00

曽野綾子さん

曽野綾子さん死去と。

 

青春時代、この人のエッセーに没頭し。救われた。

このときの心の支えとなった考え方、心に残る言葉が。

思うに今も私の屋台骨になっているのだと気づかせてもらう

綾子さんから染みだしたキリスト教、母から祖母から伝えられた仏教、詳しいことはわかりませんが、形なきものへの畏敬の念は皆同じかと。

 

よき時によい本に出合わせていただけました

感謝

 

天に召されて

どうかかわらず皆をお守りください