日記
2026-06-15 05:46:00
書
久方ぶりの錬成会
大切な作品すらも書くことができず、悶々とした日々を過ごしたからこそ気づかせていただけたこと
まさに変わった私が
昨日遥拝させてもらえた富士山
その姿を焼き付けて
書は何よりの瞑想
そしてありがたいお繋がり
実感として
2026-06-15 05:45:00
夜明け
大慈大悲
なんと素晴らしい心と
鳥の声を聞きながら
こころに浮かぶ思い
2026-06-14 20:13:00
窓
2026-06-14 08:19:00
ひとつき
一月東京に行かないと
やはり気持が緊張感がうせるような…
会わないと募るものがあれば、会わないと薄れるものも
そのことにまた自分の心を教えてもらえる
しっかりせねば
そのことを知って
己に振り回されずに
やるべきことを責任持って
2026-06-14 08:08:00
大人
錬成会
日展現代展 大御所展覧会のご指導
皆さん素晴らしい作品を持ってこられて…
私は…というと、あれから1週間。お教室の整理や幼稚園のこと、その処理に追われて、おまけに書くと決めていた日も無駄に過ごしてしまって、錬成会で作品作りしている状態。
先生方にも、見透かされていて…
我がクラスの先輩。いつもいつもぶれずに書くべき作品をピシッと揃えて持ってこられます。今回も前回お教室の作品から磨きをかけられ。さらに現代展の作品も現代展らしい作品を作られて。
お昼食べながらお話聞くと、今月連休にご自身のお父様が急死なされたと、錬成会とかさなるから35日で切り上げて、錬成会に来られたと…
何があっても書はぶれず
なぜ先生方が大切にされるか、わかったような気がしました
東大を卒業されて…家族を持たれ、お仕事も手伝われ、嫁としての勤めも。教えることはされず教室も持たれてはいませんが、会の仕事もされて。
いかに自分が幼いかと、見せつけられたような気がして
まだまだ甘い
