日記
アート
危機感、飢餓感というものから
本当に素晴らしいアートは
生まれないような
そんな気持ちがいたします
思い
殻を破り
育ててもらうことも増え
精進の道
やはり、人の嬉しさが何より嬉しい
心に宿った思いは変わらず
人の笑顔をたくさんに作れる人に
そして書を
これからの歩みも変わることなく
一人
妄想のなかの
現実
答えももらえず
一人出した答えも
妄想の中の現実
松の内
昨年末に。
静かに静かにという感覚になり迎えた新年。
体の中がぽっかり空間が空いたようになり
何事にも揺れを感じずと、一日一日をゆっくり丁寧に。そんな気持ちで松の内を過ごさせていただけました。
そして14日初日を迎えた20人展で心のうちを知り、昨日は初稽古で今後の提案もいただき
そして家に帰れば懐かしい画像もみせてもらえて
禅定と南無と努めてきて
ああ導かれているのだと
教えていただく
プロフェッショナル
仕事の流儀
家事の合間に手が止まり見入る
どんなに環境が立場が変わっても
今に育ててくれた、大切な思い。忘れることなく。いやそうこころに思い続けられること、そんな人にと。
大きな飛躍、嬉しいと言ってくださる皆の言葉。
ますますの飛躍をと先生方からの沢山のエールの賀状
それはそれまでの姿をみてくれていたから。決して賞や立場の違いを喜んでくれているのではなく、長年の姿をみてくれていたからと。確かにそう思わせていただく。
様々と心の奥の自分の未熟さを見つめさせてもらい、そして気づきも疑問も湧き出て。これからの課題もいっぱい
まだまだどうして良いやら、定まらぬ日々ですが、これまでのように一歩一歩思い悩み進んで行くことの大切さを感じる
あるありがたい画像を観ながら寝入ってしまい。
今朝夢うつつに見えたもの。体感をしたこと。
お救いいただいたき、素晴らしいものを見せていただき心からありがたく、心から感謝して忘れることなく
そして心に見えたものは確かなものともそう思えて
この先を大切な思い心を忘れることなくさらに深く深く感じ気づきをいただきながら、お人にそえる人に、皆共にとそんな会にそんな人にとさらにさらに努めたいとそう思う