日記

2026-07-08 07:02:00

15年

15年前の

自分の心を、思い出し

 

書、学び、読書、会話…

すべてのことに

違っている自分を知る

 

経験と時間と一人での対話という事の大きさ重さを感じる

 

あっと言う間の必死の15年

その月日はありがたいものだったと

そしてまた変わりゆく自分も感じて

様々とまた覚書

 

 

お導きに感謝

南無

2026-07-08 06:20:00

明鏡止水

15年ほど前?に必死になって読んだ様々な本

それはまさに心を打ち

それまで進ませてもらってきたことの

まさに理屈が書かれていて

心に染み渡り

 

その時に心に深く思ったことが…

明鏡止水

 

そのことこそ

これからの歩みの道しるべと

一人歩んだ道

 

目に見えぬ深いところ

そのおつながりが

美しいものでありますようにと

 

まだまだまだまだ遠い道のり…

これからも

日々精進

 

2026-07-07 16:17:00

光

厚い雲に覆われているから

大雨に打ちひしがれこごえるから

 

その切れ間からのわずかな光がとてつもなくありがたく嬉しくて

 

 

闇のしんどさ、辛さ

光の憂鬱だるさを全身全霊で知るからこそ

夜のしじまの柔らかさを全身全霊で知るからこそ

 

その闇からぬけでた素晴らしい光と

その先の進む未来が

ことのほかありがたく嬉しく

 

そして心からの感謝と大きな力をいただける

 

 

闇

光を覆い隠す厚い雲

その経験に

 

ありがたいと心からそう思う

 

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2026-07-07 07:51:00

覚書

様々な読み物読みながら

 

ふと心によぎることが

あちらこちらとたくさんに

 

この様々な思いが繋がるとき

何かが生まれるのか…

と、そんな予感がし

覚書書きとめながら

 

覚書

2026-07-07 01:47:00

源氏

半ばまで読み進む

六条院もでき

栄華極まりなく華やかな…

 

ほんとに味わうなら

岩波の古典文学大系なのかなぁ…

と思いながら

与謝野晶子の源氏を読む