日記
確認
記事について、さわりがあればいけないと、掲載内容を関係皆様にご確認。
不都合の段については心よりお詫びを
またお心良く対処していただき、ご意見賜り。また嬉しいお言葉もお聞かせいただけて、順調に進ませて頂けました。
様々と素晴らしいご意見もいただき、また一段と重厚な?冊子にしていただいて。
私一人では表現しきれないものとなって。ありがたいことです。
お陰さまです。皆様のお心に感謝申します
あとひと息です。
出来上がりが楽しみに。
条件
結婚したい人の条件は?と聞かれたら
価値観の同じ人
尊敬できる人
そう答えてたなぁ
結構みんなそんなこと言ってたような
年と共に価値観も違っては来たけれど
基本は変わらず
一途に道を極める人
そして、
やはり代々の仏の教えはどこか心に根付いていて
心の芯からそういう人と巡り会ってみたいと
そう思う
理想が高すぎますね
愛しさ
愛おしさとは年と共に増すような
思いどおりにならないことを、たくさんに越えていくと、何もかもが愛おしく感じられて
そうしたら優しくなれて
心が穏やかになり
常に人に寄り添いその思いをなんのてらいもなく持続させられること
それが本当の優しさ、愛おしさ
そのように思うのです
相手
お相手の気持ちになって考えなさい
物心着いたときから言われ続けてきた言葉
それが今回の記念誌のメインテーマになって
作品となって
今もまだ私の中で大きな場をとっていて
それなのに
そうしなかったことが思い起こされ、それでよかったのかと悩みもし
でもそうならないことが相手のためと思えたこともそれでよしとも思え
究極の決断
その事で招かれたことが
よいことであれば
それでよいのだと思う
宗匠
記念誌のことで。メールでと思っていたら
およびだし。
確かにそうですよね。
室礼のお写真やら文面やらしっかりと見てくださり。
とりあえずは直しなし。よろしいではないですかと。
ちょっと自慢です。
忙しい中にバタバタと講座に参加させていただいて。それでも血肉には少しばかりでもなってくれていたようでありがたいです
お陰さまです。香道の弟子でもないのに。様々とご教授賜り、ありがたいことです。
一つ記事の格が上がったような…宗匠の持たれてる空気感。やはり半端ないです。
なんてこんな言葉遣いしたら駄目ですね😆💦
よい記念誌になりそうです
お陰さまです
感謝申します