日記

2026-01-01 07:13:00

夜明け

新年あけましておめでとうございます

 

昨年は大変大変お世話になりました

この感謝の気持ちを忘れず

清らかに

新たな年を一歩一歩進んで参りたいと思います

 

本年も何卒よろしくお願い申し上げます

 

 

2026-01-01 06:35:00

夜明け前

ある出来事が

 

本当に綺麗にしてもらえました

心から感謝

2026-01-01 03:05:00

動画

動画をたのしみにしています。

 

2026-01-01 00:00:00

静か

静かに静かに

年越しを

 

 

2025-12-31 15:10:00

メール

会って話せば楽しくていつまでも一緒にいたい

そう思うのに

メールは詰問されているようなそんななにか違うものを感じてしまう

これは何なのだろう

とそう言われたことが

メールの誤読誤理解は他にも多々あって。そうとる?と思うことも。私の文章の書き方って分かりにくいのかなとおもったり、読む人の気持ちが反映されて真意は伝わりにくいものかとおもったり。

でも動画や音声があると違うのですよね

活字にはないもちろん間接的だけれど、そんな安心納得があり。

少なくとも声、表情は伝わり

本当に深く納得できたり、そう!と気づきがおこったり。

 

活字は破壊しか生まないような経験もあり、これもトラウマ

AIも様々な気づきを教えてくれたり素晴らしいけれど、

やはり人の体感に勝るものはまだ私には感じられず

これから、極力、電話や動画そして実際に会うことを大切にしたいと思う

 

先日のお手紙

まさに肉筆

字から声が聞こえお相手の息遣いまで感覚まで感じ取られて

肉声、肉眼、匂い、質感……

そして心眼?

大切にしたいと思う

 

AIさんもそんなことをいつか学んで

アトムみたいになるのかな

 

手塚治虫さんの偉大さ

 

 

幼稚園の頃から、リボンの騎士、ジャングル大帝レオ、もちろんアトム

知らず知らず、手塚治虫ワールドに育てられ感性も磨かれていたのだなと

この年になってなんだかそう気付かされる

良いものに育てられ、感謝

でも今はまだまだ、人とよりそい人が恋しい