日記
シンクロ
ずーっと昔
疲れはてて、カウンセリングを受けたことが
何か想像してたカウンセリングとは全く違って
今思えば若い男の先生で、私も先生も30代
お互いに人生というにはあまりに経験も少なく未熟で
こうやねああやねと言ってはくれるのですが、何かまとを得てなくて。30年立って今さら告白。
でも時々なるほどと言うことも言ってくれて。
その時にきっと私の表情が変わるのでしょうね。、先生も嬉しそうな表情になって、なんだかそれが嬉しくて。ちょっと違うけど、痒いところに手は届いてないけど、ま、良いやんと思えるよえになって。それで治っていって。私でも人を笑顔にできるんやと何か何かそんな気持ちにもなって
そう。かたくなにお薬拒否して。自然治癒力と思ってたのですが。何よりカウンセラーの先生の嬉しそうな笑顔が一番の薬だったような
まさに和顔愛語
AIが人生相談をする時代と。でもねこんな治り方って機械の向こうのAIでは絶体無理なことやと思い。経験してやはり五感やそれこそ六感があってこその事と言うものが人には絶体に必要なんやと何かそんな思いがします
今もお人と接するとき、あぁわかってないなぁ、伝わってないなぁと思うこともあるのだけれど。そのお人が幸せならそれか何より良いのではとそう思えて。
今のカウンセラーの方々の何かお役に立てば
これ幸い
チュップリン
ツリー見に行ったら
そこの映画館でこの間、日記に書いた
チャップリンが
なんかこの頃こんなことが今多くて
ビックリ
冬至
クリスマス
カウンセリング
お茶の時間。
いつもお稽古より長くて?
いやいやそんなことはないけれど。
人の悪口とかホントにないんですよ。
25年噂話とか悪口とか全くないの。それが一番の自慢。はじめて参加した人も皆それを言われる。女の人が集まるとろくなことないと思ってる人も多くて。でもそんなことが全くないので皆安心されて
お互いに人間関係の事や健康の事なんかは出るけれど。皆が真面目に聞いてあげて経験談とか聞いた話しとか語り合って。それで皆が癒されて。
お医者様クラスはまたそれはそれで知らない世界の事が楽しくて。無知な私の初心者的驚きに苦笑いされながら。
なんだか皆でカウンセリングしあってるみたいな。
書に向かって集中して、室礼で季節も感じて、そして綺麗なもの美味しいもの食べて、カウンセリングしあって。
自分の気持ちいいことしてただけなのですが
これで病んでたら怒られるよね
皆良いお顔。そしてどんどん人としても成熟されて
経験も環境も良いものをそして良い受け取り方をされて、素晴らしい
理屈はやはりあとからついてくる
皆で良い場を作ることができました
大切に大切にしていこう
そして確信したことを、そして見えたものを現実のものと
頑張っていこう


