日記
みんなのうた
テレビから
みんなのうた
最高
朝
15年
15年前の
自分の心を、思い出し
書、学び、読書、会話…
すべてのことに
違っている自分を知る
経験と時間と一人での対話という事の大きさ重さを感じる
あっと言う間の必死の15年
その月日はありがたいものだったと
そしてまた変わりゆく自分も感じて
様々とまた覚書
お導きに感謝
南無
七夕
織姫様と彦星
会えませんでした
いやいや、月遅れの、旧暦の七夕はまだまだ先で
日本の行事は旧暦が合うと。まさに。
新暦はいつも違和感を覚え心地よくなく
それに…
雲の上はいつも晴れ
雲に覆われた見えぬ先で
嬉しく幸せに逢瀬を楽しまれるその姿も心に映り
幸せなこと
厚い雲に覆われた梅雨空を眺めながら
そう心に浮かぶ
授業
昨日は
パドママちゃんのお教室
8月はお休みなので
夏の習わしについてザーッと
暑中見舞い
お中元
そしてお盆
日本の習わしや行事ごとは、深く中国からの哲学や日本の古代からの民俗信仰が絡み合って、今日に来ていることをご説明して。
お盆はいかなる日であるかと。ご説明
私ごときの浅い学問でしかないのですが目蓮尊者のお話も含めて。
時の流れとともにあった季節の習わしが、少しは心にとどまって味わいとなってくれたらこれ幸い
キラキラした目で聞き入ってくれるママたちの表情に。あぁこんな事ももう一般的には学問となってしまったのだという寂しさ心配もありながら。
目蓮尊者のお話をうなずきながら、多分自分と照らし合わせもしながら聞いてくれているその姿にも尊敬と嬉しさが。
この思いを持って、子供さんたちともどもご先祖様をお迎えしてお供えしてくださいねと。思いを添えてお話を
本の草の根ですが、伝えられることの嬉しさとありがたさ。
また少しでも心に留めてくれる人のありがたさ
その心を伝え育ててくれたご先祖様祖父母両親、そして私のご縁あるみな人に心から感謝
