日記
2026-04-11 08:58:00
夢
夢をみました
父もきてくれて
会いたい人が、素晴らしい人がきてくださって
もったいないことです
2026-04-11 08:43:00
岐路
昔、人の幸せを願い放った言葉そしておこない
今願いが叶った愛情に満ちたお幸せな姿を見て
そうして良かったと安堵
様々岐路に立つ今
様々と思い悩み
そして至った今思うこと
そう。自分を信じよう
一番はじめに感じたことを大切に
2026-04-10 10:05:00
まだ
まだまだ
まだまだ
至りません
2026-04-10 09:57:00
心根
八卦見さんが言わはったこと
やはり見えてはったんやなぁと
本当は心の奥は
とてもとても優しいのだと
今を、これまでのことを顧みても、
私もそう思う
2026-04-10 09:38:00
勤め
本当によいお話を聞かせていただきました
死ぬまで町会の空き地の草を引き、毎日散歩の折にごみを拾い。そして地域の子どもたちを見守っていた父
毎朝家の前を掃き、水をまき清めていた母
子供を大切にしてくれました
忙しさにからげて、お玄関掃除もそこそこに
せっかく見せてくれた背中、当たり前に見過ごすところでした
そう。お葬式の時に、皆が会長死ぬまでゴミ拾うてはった。ほんまにいつも感心して頭下がる思いやったと。私も会長見なろうてごみ拾ろてますねんと。
本当にその言葉が嬉しかったし父をまたさらに尊敬したことでした。そしてまたその事に感動や教えを感じてくれる町内の方にも尊敬が。
公園の桜の花が散って、お玄関に花びらが
さあ、お掃除しよう