日記
姿
おばあちゃん
おばさんの生き方
やはり確かなものを感じる
なりたい姿
大きな夢
芯はぶれず
お導きに感謝して、しっかり歩んで参ります
パイオニア
いとことゆっくりお話
子供の頃おこたの中で岐阜から出て東京の早稲田で学んでたやっちゃん兄ちゃんといろんな話をするのが大好きでした
北米トヨタの立ち上げの責任者CEOとして活躍
かんばん方式を考案?した当時の上司で後の社長さんのもとその方式を叩き込まれ実践してきて
まさに日本経済のパイオニア
本社をリタイアした後もその経験を学びたいという声が世界からオファーがあって、忙しくされています
でもね、それと共に描いてる夢
まさに私と同じであぁ春日の教えはDNAはやはりどこかで受け継がれているのだなぁと実感
そしてトヨタの創業者の一族の方々のしらぬ姿もお聞きして、なるほどと。日本の心
当時の山越えの街道として栄えた春日の地。
そこで女傑として事業を起こした母の祖母。
娘の頃森本屋のお嬢さんで岐阜では通ってたと言う母のはなしに?と思っていたのですが、まさにと今頃確信し。
代々見てみると、まさに春日のDNA
でもね。そこにとても大切なものを見いだして皆大事にして過ごしてこられて、だから皆に慕われそして繁栄したのだと改めて気付かせてもらう
競争のないところで勝負するという言葉をアメリカの経済人が語っていましたが、私のひぃおばあちゃんがもう既に言うてたことで。
やはり日本の学び教えは確かなものと改めて教えてもらう
鷗亭先生、石飛先生
やっちゃん
そしてご縁あってお稽古に来られたお医者様も
皆さん、まさにパイオニア
沢山に良いご縁を素晴らしすぎるご縁をいただいて
しっかりと学ばせていただかないと
とそう思う
出来事
様々と出来事
自分の足りなさを反省し
突然の出来事で示唆され
心の底の思いからようやくようやく一歩踏み出せたと。
知らずにあった固い固いからが大きく弾けて
違う世界へ連れていってもらえたような
からのない世界
なんともおおらかな
憧れの姿になどとは何とも傲慢な
まだまだまだまだ、至りません
岐阜
岐阜へ
何と一人で車で
途中伊吹山が綺麗に晴れ渡って
新幹線から見るのとまた違う迫力が。
やはりなんか違うなぁといつも思う
春日はさざれ石の産地。ここしか出来ないらしくて。
なので君が代の地と、町お越し。
ホントに、皆に知って来てもらいたいな
とてもとても素敵なところなのです
願い
願いが叶われましたね
皆人が幸せでありますように