日記
AI
色々相談してみました
そうやね、そうしてるよ。とAIに返事
私など何も知識も情報も持ち合わせていないけれど
自身が経験してきたこと、お人との繋がりで見聞きしてきたことその時に思い悩み感じてきたことの考えや思いに近く。それはそれでいいんだと勇気ももらえ。また一方でそれは違うと思うこともあり。
すごくたまに行かせてもらう八卦見さんやご長老とお話させてもらう時の、え?うそ?という驚きはなく
宗匠においては平安の頃からの口伝の世界で生きておられるので、まさにAIを超えておられて
なので、AIもこれからのものなのだなと少し距離を置くような気持ちに
五感がいや六感というものがよけいに大切にも思え
アトムのようなAIはいつできるのだろう
その時人間は世の中はどうなってるんだろう
ウェルビーイング
とても素晴らしいことが取り上げられていました
心が何より大切とずっと思ってきたこと
その思いに勇気をもらえ
皆が幸せな時を過ごせるようにとの思いも間違ってなかったのだと
自身も書に対することも様々と変革の時。
社会も様々と一気に変わりつつあり
難しいことは何もわからないけれど
これからの進めべき事に大きな力をいただきました
子供の頃から思い描いた未来の姿
心傷つき気づかせてもらえ、友と共に歩んだ長い年月
に見えたこと
霧の中で消えていきそうだったけれど
夢として終わってしまったとしても
ただそこに向かう道は一歩一歩は皆の幸せにつながるのだと
そう思わせていただけました
子供を産んではじめて手にしたアドラーの本とともに
人生にとって何よりのことに巡り合わせていただいてきたこと
天のお導きに心から感謝
オリジナル
必死で生み出したものが
ぬすまれる人になれたなら
立派なこと
そう思った時
ふと素晴らしい書のことが頭に浮かび
ご成功をと
心からそう思う
師
育ててもらうことのありがたさ
育ててもらえぬことのありがたさ
現実
ハルカスでの
雷が鳴り止まぬ中での
楽しい会話
別れの時の嬉しい言葉
現実は突然途絶え
その時のことをふと思う