日記

2026-07-22 07:13:00

違和感

昨晩

一つだけ、大変大変違和感を感じた言葉が…

え?この人からそんな言葉がきかれるの?とショックで夢から覚めるような感覚にも

 

 

様々と考える

まだ言葉にならず…

でも言葉にしないとと

そう思う

 

 

2026-07-21 21:57:00

小説

嘘っぽくて、その各人の中だけの世界のような気がして小説は読まないのですが…

源氏も神話も物語…

 

と思うと小説もすごいね

 

でも…

事実は小説より奇なり

という言葉を思うと

どんだけ生きるとは大変なことなんだろう

とも思えて

 

そう思うと

今の私の状況などは大したことないのだと思え

ありがたいこと

 

 

2026-07-21 21:27:00

物語

現代小説は全く興味がなかったのだけれど

 

確かに源氏はもうしんどくなるほどの物語で

なるほど岩波の源氏ではしんどくはならないのかも

与謝野晶子ならでは…?

と思うと、谷崎源氏もわが母校の先輩田辺源氏、そして

 私世代の林真理子…と読んでみたらまた面白いのだろうな…

表現するには何より様々と受け取る感性が必要だということか…?

書も一緒かも

 

言葉を受け取る感性がなければ、まず成り立たないよね。なるほど…

そして技術理論全てが備わってこそ、トータルにそれらが溶け合って、他にないものが自分の書というものが湧き出てくるのでしょうね

 

これから釈迢空の春祭りの鬼の和歌を書き直します

まれびと…そのなんともいえぬ胸の高鳴りを筆に宿して、そんな感じでしょうか…

昨日の溢れんばかりの刺激も大切に

書いてみよう!

2026-07-21 21:21:00

お話

すごいな…と思う

 

様々と振り返りもし

考える

2026-07-21 10:23:00

鴎亭先生

ネットとは不思議なもので…

 

探しもしていないのに

鷗亭先生の作品がとびこんできて

 

画商さんもみたら、北海道だし…確かなところ…

胡散臭かったらどうしようとおもいながらご連絡とらせてもらったら、誠意あるご対応で。

 

図録や本で、そして展覧会で度々拝見させていただいているので、作品落款とまさしく真蹟と私でも思えるもので。まさにThe鷗亭先生。鑑定書もつけてくださり。

ようやく我が家のお床に。

もったいないことです。

でも孫弟子としては、ありえないことありがたいことでしたので本当に拝むしかありません。

代々大切にさせていただきます

 

PXL_20260721_005954211.jpg