日記
お礼
生駒にお礼に
初めて訪れたのがもう36年も前に…
引っ越しもあってそれからお参りに行くこともなく過ごしていたのですが、偶然があってご老僧とお会いすることになり
それからもう二十年近く…
間、情けない自分にとてもお顔を合わせることも申し訳なく足も遠のいた時期もあったのですが…また偶然にみまわれて…
この二十年の歳月のなかで今日は一番爽やかな自分、重い?自分であったような
これまでの自分からの卒業でもあるような感覚に
本当にお支えいただいていたことを実感する
そのこともご老僧も感じてくださったかのように…これからの私へのお導きとでも思えるような様々なお話ををうかがって
なんだろう奥の方で確かに繋がっていると感じながら、どこか距離感を保ちながら…優しさの結界?のような…そんな心地がいたしました
もちろんご老僧のお心の万分の一もわかるはずもありませんが…
青空とお山を吹き抜ける秋風と…優しい会話。
息子たちの近況にもとてもお喜びいただいて、ありがたいことです
よい時をすごさせていただいて、
心から感謝申します
やりとり
昨日
LINEでやり取り…
最後は息子が電話をくれて…
いかに真意がLINEでは伝わっていないか
自分の心に流され読み込んでいるか
…を思い知らされる
大切なこと大切な人
そう思うことには
五感すべて…いや六感までも使い切って対峙せねばならぬと
そのことだけは思い知らされる
息子が家に遊びに来て…
と。
彼のほうがよっぽど深い…
ありがとう
神話
昨日息子から連絡
約束を失念して…
申し訳ないことです
母はよくしつけてくれました。母が祖母から言われたことを。
お母ちゃんもその時はわからんかった。でもあーうるさいなぁと思っても聞いときまたわかる時が来るからと言われたことが今お母ちゃん骨身に染みるてるから…あんたにも言うとくは…と。
今その教えが骨身に染みてありがたい。
でも…そう思えることは万に一つの神話のような美しいことだと。
そう思うと、何よりもよりありがたく。そんな教えをもらってたのだと。
私の周りの人も、経験してその年になって、親の言うてたことがなるほどなと思うよねと語り合えて。何と貴重な友に恵まれ環境におれるのかと、あらためてこのありがたいことを感謝する。
私はと言うと
父の背中、母の心…。
全く伝えられていない自分に気づき。
息子の言葉に我が身を見せつけられ、深く深く反省。そう。まさに反面教師。夫婦の姿も最低なものを見せ続けてきて今も変わらず…。孫にはその姿を見せてくれるな…とも言われ。
よいお嫁さんをもらってくれたのだなぁと…ふとそう思え。よいご縁を授けていただいたことに心から感謝の思いが…
私はというと…今さらという思いと変わらぬ現実を生きながら…。
でも素晴らしい友にお仲間に囲まれ心溶け合い、また昨日は先生がどんな歩みをこれからされても私はついて行くので…とありがたい言葉ももらえ…
こんなはずじゃなかっと、いや戦ってきたからこそ今の息子たちがあるのだと、自分に優しくなれたり…葛藤
物思う
神話を伝えられなくてごめんね
その思いでいっぱい
でも…母の夢を見たあと
現実は一変し心も砕けたけれど…その後の忘れられぬほどの両親の満面の笑み
見つめれば見つめるほど
様々と様々と
至りません
今日は生駒へ
よい時に上がらせていただけます
ありがたい
信
みな人が
大きな大きなこころに包まれて
幸せでありますように
私も幸せでありますように
梅
友人が漬けてくれた梅ジュースいただいて
さぁ活動開始
少しづつね…
まずは、ずっと案件だったロボロックの設定不具合かな…
AIにがて…
