日記
2024-09-14 06:09:00
清浄
石飛先生に叱咤され
また帰りにゆっくりお話もさせてもらい
行きたかった場所に行ってみました
方向音痴の私がややこしい道なのに間違えず、何だかこっちと思うように歩いて行ったらたどり着き、身体中汗でいっぱいだったのが、爽やかな涼しい風に吹かれて気持ち良く
今直面している様々なことが、また少し整理されて見えてないものが見えたような気もして
先生ごめんなさいと
心にわき出る
また一歩
2024-09-13 22:15:00
月
2024-09-13 21:13:00
人生
最期のときまで
皆が幸せに私も幸せに
そうおれること
大好きな人と大好きなことをいっぱいいっぱいやりとげる
そして大好きな人たちに囲まれてありがとうと死んでいきたい
それが何よりの夢のようなそしてたしかに見える物語
2024-09-13 21:08:00
お月様
新幹線の車窓から
きれいなお月さま
どごまでも併走してくれて
2024-09-13 15:12:00
お稽古
撃沈
石飛先生から強くご指導
いかに自分の書が見えてないか
人の書も見えていないか
先生の目は何もかもお見通し
様々と俯瞰できて
まだまだまだまだ
