日記

2024-05-04 22:44:00

手放す

親とはこの子のためにと至らぬながらも必死で勤め。

共に歩む人ができ、もうそばにいないでいいといわれたら、心配不安があってもこの子が幸せと決めたことならと、手放して。

でも親というものは離れた時も、その子のことを思い。どうか何事もなくと。ずっとたえず心にあって。

 

だからピンチの時には自然に繋がって。

その不安を心配を、目の当たりにして

見捨ててはならないと

 

全身全霊で戦い。

そしてまた息子の決めた道を見守って。

 

それが親の愛なのかな…と

 

亡くなった親のことも思い出し、心が熱くなる

 

 

 

 

 

 

2024-05-04 18:49:00

法要

何とか、気合いを入れて、義兄の法要へ

新ご住職様のお勤めにて。

お父様とは全く違うタイプで、こつこつ研究や論文を書かれてこの間も賞をいただかれたとか。お二人良いコンビで。仲睦まじくこれからのお寺を支えて進んでいかれているご様子がありがたい。

お説教でご自身の不思議な体験と縁について話されて。浄土宗の教えは法然上人のオリジナルで産み出されたものであると、そしてその教えの根本に触れていただき。これまで何気に親から伝えられてきていたものの根底のようなものを感じる

ある時お堂でお話したことが思い出され。少し気づきと確信のようなものも感じられて。

 

過去と現在と、そして未来は地つつきなのだなぁとそう思う。

ありがたいお話を聞かせていただきました

2024-05-03 11:06:00

ビンチ

人生最大のピンチにあり得ないことが起こって

それをお導きととるか、ピンチの恐怖からの見誤りととるか。とらえようもさまざまで

 

日本の心てやっぱり素敵。

何事もそうありたい

 

 

2024-05-03 07:53:00

大切な夢

本当に心から大切なものだった

 

と教えてもらう

 

 

 

 

 

2024-05-02 13:28:00

書道個展やコンサートや盛りだくさん

 

 

展覧会のことも

色々お話したいなと、そう思う