日記

2024-05-17 08:55:00

会話

はじめてあったときにいわれた言葉

もうその時にすぺてがわかってらしたのだと

 

そう思えるまでに15年以上?かかり

今見る夢出来事がものがたってくれて

それでいいのですか?と天に向かって問いかける

2024-05-17 08:51:00

あ、岐阜の村とお寺の夢を見てた

 

 

お参りに参ります

2024-05-17 08:35:00

猫の話を読む

 

すべての霧が晴れて

生まれてからのご縁出来事が全て今に繋がって、必然なのだと。

歩んだ道、そして見えたもの夢見たことがこの先の道を姿を見せてくれていると確信、いや心が安らかに安堵のようなそれでいて確かなものを感じて。静か。

そう、お導きを思う

 

心に浮かんだこれからの夢が歩む道とそう思う

 

死ぬまであとどれくらいなのだろう

死ぬまでこの道を歩ませて頂いて、全うして最後の一日まで歩み続けたい

 

2024-05-16 03:40:00

うとうと

毛氈の上でうとうとしていたら、まぶしい光に照らされて、なかむつまじい姿が…

 

狂草といわれている懐素の自叙帖を臨書してたから、心も解放されすぎたのかも

でも幸せな夢でした

 

 

2024-05-15 10:01:00

1位

樟蔭の子はてっぺんとれないとテニス部が商業化された学校の監督から言われたことがあり。

だから、未だに何事もてっぺんとれないのだなと

ふと思う。

 

でも、それでいいのだとあらためて思う

そしてそんな校風の学舎で育ててもらえたことに誇りさえも感じる

そんな人が良いという人に囲まれて。思わぬことにご縁をいただき、実力以上のことに導いて頂けて。

 

とても幸せな道を歩ませて頂いて

ありがたい