日記
2023-10-06 16:43:00
お稽古
昨日のお稽古で感じたこと。
やはり日本の文化、そしてその道を本当の意味で極めること。そこには日本の繋がれてきた心もあって。
やはり素晴らしい。
2023-10-06 16:31:00
わき出すもの
若かりし日、何のためらいもなく、頑張ってきたものをすっぱりとやめて書道に専念したのは。
知らず知らず感じることが色々とあったのかも。
年月を経て、再び手に取りたいと思うものがまた心に浮かび思い起こされて、それが本当に大切なことなのだと思う昼下がり。
2023-10-06 16:22:00
雲の上
様々と考える
2023-10-05 23:26:00
タイミング
目先の欲、甘い言葉。
しっかり見つめて。
また強くなるのでは?
後はなくなるかも。
慎重に。ゆっくりと。思案して。
内容が伴わないなら、危ない気がする
他の道もある
2023-10-05 19:32:00
お稽古
昇段試験、生徒さんの創玄展の段取り、リビングギャラリーの段取りで、筆が持てず、昨日ようやく徹夜で自分の作品の草稿、6点書き上げて、お稽古場へ。
早番のお当番で朝から東京にむかう。
お教室の段取りをしながら、先生ともお話し、大阪からわざわざ来ている人ではなく、教室、博光会の人間としてようやく迎え入れられた感じがして。10年かかりようやく。
疲れきって床をあげられなかった日もありました。でも何とか超えて、今日も大人な?ご指導をして頂いて。お育て頂いて。様々とお守りも頂いてありがたいことと、再び改めて実感する。
ずっと守ってくださっていた方に、失礼なことをしてしまい、謝りもしたくお礼もいいたいけれど、ご高齢でそれも叶わず。それだけが心残り。