日記

2026-02-01 23:26:00

ののさま

ののさまはののさまは

だまっているけど知っている…

 

息子たちが幼稚園の時に歌っていた歌

 

今日は幸せな若人の姿を見せていただけました

1年生でお母様を亡くされたと

享年45歳

 

お墓にお参りさせてもらったあと

空一面に天使の梯子

お母様がきっと喜んでられるね

と申し上げたら

わずか25歳のお嬢様が嬉しそうに

そう思います

と。

 

語れぬ彼岸にいかれたけれど

残されたおもいは

生きた人々に受け継がれて。

その姿を思い出すとき、生きた時よりも沢山に語ってくださっているのだと

そう思います

南無

 

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2026-02-01 07:39:00

ひよどりさんの声に誘われてベランダあける。

朝日に照らされ

空は澄んで清かな風

 

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2026-02-01 05:06:00

好き

好きこそものの上手なれ

 

白鷗賞の講評の時に

色々たくさんにお褒めいただいた言葉

色々言ったけど、でも僕この作品が大好きなんだよなーと言っていただいたことが何より何より嬉しかったです。

 

でもね

初めて博光先生の作品に度肝を抜かれた時に感じたこと

もっともっと違うものでした

それがあるから、今があり

 

そんなおもいを感じてもらえる

そんな書家に人になりたいと

あらためて思い出し

新たなスタート

 

 

2026-02-01 04:18:00

スタート

長年の積み重なったもの そこで感じ血肉となってくれたものを

大切に

素晴らしい清らかな出会いの時の

真っ白な自分に戻って

何も考えずにいようと思います

 

 

 

 

2026-02-01 04:00:00

思い

必死に語った言葉が

 

気づきと取られるか

計算された誘導のように取られるか

 

その捉え方で

その人がその人の今の気持ちがわかるような気がいたします