日記
さくら
清浄
ついでに、といっては失礼なことですが。
今年、初の個展もあり。見といていただいておこうと思い。
昨年今年と何をしても良い年と言われ。そして気をつけた方が良いこともお聞きして。
全体的なお話にも。
女にしておくにはもったいない星、男だったら天下取ると、それは子供の頃から言われてたのですが。
芸術、勉強、教師、御奉仕。星に出てくることは今全て巡りきていて。なんともありがたい。
これをしたいからこう進むというような人生ではなく、流れのままに進んでいく人といわれたときには、鳥肌が。上手く流れにのって60までにその持ってるもの全てが花開いて楽しく進んで来て充分に達成してきているので、これから迷いなく自分のやりたいように好きなようにやっていくべきやっていけると。
なんとありがたいこと。
なんとも今様々に示してもらえることと、重なって。
また今ある状況も言い当てられて。
恐るべし統計学と見抜かれる力。
とても優しい奉仕の星があると同時に意思の強いところもあるので、相手によってはえたいのしれないひとと思われることもあるかもと。素直に接して自分を理解してもらうのが良いと。
また。超プライベートなことなので語れませんが、60からの私の星に出てるそうで。どう進むかは私次第と。
さてどうなるのか。
そうそう、手相も見てくださり、やはり勘が良いたちだそうでちょっと勉強したら占い師になれるよ。と💦
いやいや今やりたいことも全てやりきれるのかと思っているのに、それ以上には無理でしょと思いながら、それもまた楽しいかもなどと。そういえば文化祭でタロットしたら、当たる当たると評判で大入満員。学校の休み時間はご相談者?で予約まちだったことも。
これから気を付けないけないこともご伝授いただき。ありがたいことです
当たるも八卦当たらぬも八卦
のめり込むことなく囚われすぎず。良いことは有りがたく受け取って、悪いことはしっかり用心していったらええ。
と、母の言葉。
変化を遂げてこれから大層な幸せがやってくると。夢、暮らしのなかで示してもらえ。
様々な天からのご助言を有りがたく進んで参ります
こんな私ですが。これからもどうぞよろしくお願い申します
様々様々と感謝
チャップリン
チャップリンの記事を
淀川長治さん懐かしい
チャップリン愛は周知のことで
こんなにも愛情をぶつけられる人が行動が素晴らしくも、羨ましくもあり。どこか妬ましくもあり。
世界中にチャップリンを愛した人は数えきれないほど居て。そんなことも言えず機会もなくただひたすら愛し続けた人たちがその影にたくさん居て。その愛情も淀川さん以上の人もきっと居ただろうと思う
感情が表に出せる人であった自分を顧み、感情を出していたときよりも今の方がその重みも感じ
淀川長治さんは、特別えらばれし人だったのだと。感情を表に出しながら決して目減りもせず。
それが偶然と重なり花開き
15年の後の再開は、まさしく神様からのプレゼント
REMEMBER。そこには静かな大人のそして老いを分かち合う分かち合える姿があり。なんとも強い縁が深い愛情が互いにあったからこそと。
巡り合うべき人と人はまた巡り逢えわせてもらえるのだと
そんな言葉が頭をよぎり
そう教えてもらう
寺田白雲先生作品より
夢
夢を見ました
摩訶不思議な
調べてみたら
何と、今を語り、未来を語っている
新しく開ける道へ世界へと自分へと
これまでを見つめ
様々今あることを整理し
整え
大切なものを大切にと
確かにと言い聞かせてもらえ
そんな夢をみさせてもらえることに感謝して
素晴らしい未来へ
歩んでいきます
桜
桜は日本人にとって神聖なものです
とテレビから外国人旅行者の言葉
まさに。
さくらという言葉は、さの蔵から来ていると。さ は神様のこと。神様が宿るところが桜の木なのです。
花見の起源は、山の神が里の桜を目指して降りてきて田の神となり。その神様をお迎えして五穀豊穣を願いお供えをしたことからとも
そんなことを日本人は思いもせず自然に桜に心を奪われ高揚し。
そんな日本人を外からみた外国人は真意をいいあてるのかと。
ここにも受け継がれた日本人の心の身体の伝統が知らず知らずに表されているような。
見えないもの気づかないものこそ、大切なものと外国の人に教えてもらう

