日記

2025-12-02 05:53:00

思い

この上ない無意識からの行動を経験したこと

私の一生の宝

ひとつは震災の時の息子へ

そしてもうひとつは、あかの他人の方へ

 

それからまた様々な経験があって

自分の無意識の殻が弾けたようなことを体感して

 いまがあり。

 

まだまだいたりません

でも

様々なことに助けてもいただいて、学ばさせてもいただいて

 

更なる素晴らしい無意識が育ってくれるように、努めて努めて

 

そして今の自分をしっかりと見つめて

一歩一歩歩んでまいりますね

 

こんな経験をさせていただけて、殻を破れた心で心から感謝しています

 

 

 

 

 

2025-12-01 23:37:00

夕焼け

自然の姿

 

泰然とあるもの、刻々と変わるもの

様々な

 

でもそこに常に素晴らしさ美しさそして心の中で浮かぶものそんなものを感じ取れる人でありたいと思う

いつなんどきもどんなものにも

汚いもの恐ろしいものそんなものにも、さまざまな教えがあると

そう思うのです

 

この世の全てのものがいやこの世にないものも皆教えがあると

 

確かにそうおもえるから

 

個展で、美意識、感性がすごいと、センスが良いと、

自慢でも何でもなく皆さんからかけられた言葉。

上手いとか技術とかそういうことよりも何より嬉しかった言葉。

きっと子供の頃から岐阜の自然にそしてその中で純粋に生きてきた人やものに触れた経験があっての事と。そしてその事は長い年月とても深く私の心身に刻まれてそれがきっと醸し出してくれているのだと、そう気付かせてもらえました

そんな感性を感覚をこれからも大切にしていきたいと

そう思うのです

 

2025-11-30 09:40:00

パイオニア

いとことゆっくりお話

 

子供の頃おこたの中で岐阜から出て東京の早稲田で学んでたやっちゃん兄ちゃんといろんな話をするのが大好きでした

 

北米トヨタの立ち上げの責任者CEOとして活躍

かんばん方式を考案?した当時の上司で後の社長さんのもとその方式を叩き込まれ実践してきて

まさに日本経済のパイオニア

本社をリタイアした後もその経験を学びたいという声が世界からオファーがあって、忙しくされています

 でもね、それと共に描いてる夢

まさに私と同じであぁ春日の教えはDNAはやはりどこかで受け継がれているのだなぁと実感

そしてトヨタの創業者の一族の方々のしらぬ姿もお聞きして、なるほどと。日本の心

 

当時の山越えの街道として栄えた春日の地。

そこで女傑として事業を起こした母の祖母。

娘の頃森本屋のお嬢さんで岐阜では通ってたと言う母のはなしに?と思っていたのですが、まさにと今頃確信し。

代々見てみると、まさに春日のDNA

 

でもね。そこにとても大切なものを見いだして皆大事にして過ごしてこられて、だから皆に慕われそして繁栄したのだと改めて気付かせてもらう

 

競争のないところで勝負するという言葉をアメリカの経済人が語っていましたが、私のひぃおばあちゃんがもう既に言うてたことで。

やはり日本の学び教えは確かなものと改めて教えてもらう

 

鷗亭先生、石飛先生

やっちゃん

そしてご縁あってお稽古に来られたお医者様も

皆さん、まさにパイオニア

 

沢山に良いご縁を素晴らしすぎるご縁をいただいて

 

しっかりと学ばせていただかないと

とそう思う

2025-11-23 11:07:00

素晴らしい

今日は二度寝してしまい…

 

生活のペースも乱れて長らく空も見上げてなかったのが、何気にベランダのカーテン開けたら

素晴らしい空

綺麗

 

今日は大好きな方のお誕生日

そして新嘗祭

 

なるほどと

さすがです

 

そして父の命日で

嬉しいことです

 

ゆめみたとおりに致しますね

 

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2025-10-27 07:15:00

勝尾寺から十輪寺、如来寺と連れていっていただきました。

勝尾寺の二階堂に入れていただき。法然上人がこのお堂で念仏三昧のおり、善導大師が夢に立たれたと。十輪寺は弘法大師がお建てになったお寺で。遣唐使の旅のおり高砂でお地蔵様の夢を見られたと。無事つとめを終えられ日本に帰られた折この地にお寺をたてられ現れたお地蔵様を自ら彫られたとのことで。そのお地蔵様をご拝顔させていただました。

二階堂で拝まれた数珠、十輪寺で彫られたお像、一心に拝まれたその共にあったお品を拝見させて頂いて。なんともその時の法然上人、弘法大師のお側に居らせてもらえたような、ありがたい時を過ごさせていただきました。

浄土宗でも浄土真宗でも、教えのなかにはないけれども夢だけは不思議な真実の体験としてお話していただけ。それほど夢とは在世にあってまた別の大切な領域のような思いがし。様々見る夢の中、何とはなく雰囲気のちがうような夢、明らかにありがたいと思われる夢、私ごときの見る夢でなんともおぼつきませんが、大切にしようと思いました。

 

大好きなお方の背中を見ながら訳もわからず手を合わさせていただけたこと。どれほどありがたいことであったかと。そのときに心に見えたことをお話させていただいて、心から心から喜んでくださったお言葉と笑顔。また深く深く大切な大切なこととそう思わせていただけました。

今現世でお繋がりいただき、拝ませていただくご縁を沢山に頂けておること。宗教などということなどわかることなど滅そうもなく、そんな手を合わすだけの私でしかないのですが、お守りいただいているとそう感じること心して。

足りぬながらも勤めて参ります。

南無